ドル円は動意薄、148円台前半で一進一退の推移=東京為替
ドル円は動意薄、148円台前半で一進一退の推移=東京為替
ドル円は動意薄。ドル円は、午前に前週末の高値を上回る148.34付近まで強含む場面があったが、上げは持続せず、午後は148円ちょうど付近まで弱含んだ。明日からの米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に積極的な取引を手控える気分が強く、148円台前半で一進一退の推移が続いている。
USD/JPY 148.07
執筆者 : MINKABU PRESS
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