NY時間に伝わった発言・ニュース
NY時間に伝わった発言・ニュース
【米国】
*シカゴ購買部協会景気指数(PMI)(8月)22:45
結果 47.1
予想 57.9 前回 57.6(シカゴ購買部協会景気指数)
*ミシガン大学消費者信頼感指数(確報値)(8月)23:00
結果 51.7
予想 51.0 前回 51.0(ミシガン大学消費者信頼感指数)
・1年先のインフレ期待
結果 4.0%
予想 4.4% 前回 4.3%
・5-10年先のインフレ期待
結果 3.3%
予想 3.3% 前回 3.3%
*米労働省非農業部門雇用者数年次改定(2026年)
結果 -7.9万人
予想 +18.3万人 前回(2025年)-91.1万人
【カナダ】
*実質GDP(2026年 第2四半期)21:30
結果 3.3%
予想 3.4% 前回 0.3%(-0.1%から修正)(前期比年率)
*実質GDP(6月)21:30
結果 0.3%
予想 0.2% 前回 0.3%(前月比)
結果 2.0%
予想 2.0% 前回 1.6%(1.7%から修正)(前年比)
*ハマック・クリーブランド連銀総裁
年末時点での物価見通しを3%前後歳
利上げに着手するべき時
*ウォラーFRB議長(ジャクソンホール会議基調講演)
PCEの2%目標、確固たる揺るがない目標
目標に向かい明確かつ十分なペースで向かっていかないのであれば、FRBはやるべき
ことがある
政策金利の調整がデュアルマンデートを実現するための主要な手段
物価の安定は自動的に実現するものではない。
米経済の潜在力は上昇傾向
労働市場はかなり安定しており、FRBが現在最も注力すべきは物価である。
一部で弱さも金融情勢が引き締め的であるとは言い難い
フォワードガイダンスの役割は限定的であるべき
フィルターのかかっていない市場シグナルが必要
高インフレそのものが景気に有害
執筆者 : MINKABU PRESS
資産形成情報メディア「みんかぶ」や、投資家向け情報メディア「株探」を中心に、マーケット情報や株・FXなどの金融商品の記事の執筆を行う編集部です。 投資に役立つニュースやコラム、投資初心者向けコンテンツなど幅広く提供しています。