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テクニカルEYE(豪ドル・ドル)=買い優勢、一目均衡表の雲の上限が最初の関門

為替 

メインシナリオ・・・買い優勢、一目均衡表の雲の上限が最初の関門。9月下旬以降、0.64台半ば~0.66台前半のレンジ相場が続いている。現在、21日に0.6421まで下落後の戻り場面であり、目先、買いが優勢となろう。一目均衡表の雲の上限がある0.6561や13日の高値0.6580が意識される。これらを上抜くと、節目の0.6600の攻防になる。0.66台に浮上すれば、9月30日・10月1日の高値0.6629や9月17日の高値0.6707が視野に入る。
 
サブシナリオ・・・下落となれば、21日線がある0.6506が最初の関門。同線を下抜くと、節目の0.6450や8月21・22日の安値がある0.6415が視野に入る。安値更新となれば、節目の0.6400の攻防になる。0.63台に沈むようなら、4月24日の安値0.6344や節目の0.6300が意識される。
 
MINKABU PRESS

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執筆者 : MINKABU PRESS

資産形成情報メディア「みんかぶ」や、投資家向け情報メディア「株探」を中心に、マーケット情報や株・FXなどの金融商品の記事の執筆を行う編集部です。 投資に役立つニュースやコラム、投資初心者向けコンテンツなど幅広く提供しています。

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