FXスプレッド比較

- 取引量の多い通貨ペアのスプレッドで比較

メインイメージ

スプレッドはFX会社選びにおいて初心者からプロトレーダーまで重要視する項目の1つです。

取引手数料が無料もしくは非常に小さいFX取引において、スプレッドは実質上の手数料となりますのでスプレッドが狭ければ狭いほど、取引利用者にとっては有利となります。

このページでは通貨ペアごとにFX会社のスプレッドを比較して紹介しています。

ページ更新日:

スプレッドランキング TOP7

順位 会社名 点数 米ドル円 ユーロ円 英ポンド円 豪ドル円 スプレッド備考 リンク
1
DMM FXのロゴ

DMM FX

92 0.1 0.3 0.6 0.4 原則固定(例外あり) 全20通貨ペアの
スプレッド一覧
1
YJFX!のロゴ

YJFX!

92 0.1 0.3 0.6 0.4 原則固定(例外あり)
10/23までのキャンペーンスプレッド
全25通貨ペアの
スプレッド一覧
1
GMOクリック証券FXネオのロゴ

GMOクリック証券

92 0.1 0.3 0.6 0.4 原則固定(例外あり) 全20通貨ペアの
スプレッド一覧
4
トレイダーズ証券LIGHTFXのロゴ

LIGHTFX

88 0.2 0.3 0.5 0.3 原則固定(例外あり) 全27通貨ペアの
スプレッド一覧
4
SBIFXトレードのロゴ

SBIFXトレード

88 0.17 0.28 0.5 0.38 原則固定(例外あり)
10/31までのキャンペーンスプレッド
全34通貨ペアの
スプレッド一覧
6
外為どっとコム外貨ネクストネオのロゴ

外為どっとコム

81 0.1 0.3 0.8 0.6 原則固定(例外あり)
12/1までのキャンペーンスプレッド
全30通貨ペアの
スプレッド一覧
7
ヒロセ通商LIONFXのロゴ

ヒロセ通商

67 0.2 0.5 1.0 0.7 原則固定(例外あり) 全50通貨ペアの
スプレッド一覧

※スプレッド調査日2020年10月14日※表示しているのスプレッドは原則固定(例外あり)となっており、市場の急変時や市場の流動性が低下している状況等に拡大する場合がございます。※SBIFXのスプレッドは1,001~1,000,000通貨を取引する場合の基準スプレッドとなります。 ※FXプライムの米ドル円スプレッドは1取引当たり50万ドル以下の場合の値となります。

スプレッドとは

解説1 スプレッドとは?
スプレッドとは為替レートの「売値と買値の差」のことです。FX取引は取引手数料が無料もしくは非常に小さいため、このスプレッドが実質上の手数料となります。そのため、スプレッドが狭ければ狭いほど、取引利用者にとっては有利となります。
解説2 スプレッドの見方
銀行やニュース番組などで見かけるドル円の表記は「108.35-108.37」とハイフンで区切られて2つの価格が表示されています。これはドル円の売値が「108円37銭」、買値が「108円35銭」という意味で、この2つの価格の差額こそ、スプレッドです。この場合のスプレッドは「0.2銭」ということになります
解説3 近年の動向
リーマンショック以降のFXブームで、FX会社は顧客獲得の為にスプレッド競争を繰り広げてきました。その結果、ドル円のスプレッドは0.3銭が主流となりましたが、2019年春頃から高金利通貨のスプレッド競争が勃発。2019年秋には主要通貨のドル円でもスプレッド競争が始まり、最も狭いFX会社では0.1銭の会社も出てきました。2019年秋以前に口座開設された方は、今のスプレッドで改めてFX会社を比較検討してみてはいかがでしょう。
解説4 米ドル円0.3銭って結局いくら
例えばドル円のスプレッドが「0.3銭」の時に1万ドル取引する場合を考えます。0.3銭×1万=3000銭=30円となります。つまり、この場合にトレーダーが支払うコストは「30円」です。
取引額が10万ドルならば、その10倍の300円、千ドルならば3円です。。

スプレッド重視の方におすすめのFX会社 TOP3

第1位 DMM FX

詳しく

DMM FXバナー
おすすめ度
評価点 92

主要通貨スプレッド

通貨ペア スプレッド 取引単位 1口あたりのスプレッド
米ドル円 0.1 10,000通貨 10
ユーロ円 0.3 10,000通貨 30
英ポンド円 0.6 10,000通貨 60
豪ドル円 0.4 10,000通貨 40
NZドル円 0.9 10,000通貨 90
ユーロ米ドル 0.3 10,000通貨 30

※スプレッドは原則固定(例外あり)となっており、市場の急変時や市場の流動性が低下している状況等に拡大する場合がございます。

狭いスプレッドはもちろん、取引応援ポイントで取引量が多ければ多いほどお得に!

ドル円を0.1銭と、これまでの調査においてほぼすべての期間のスプレッドが業界最狭水準のDMMFX。意外と知られていない強制ロスカットの手数料も無料だったりします。全通貨の取引高に応じてポイントが溜まる『取引応援ポイント』は取引実績に応じて3ランクあり、高くなればなるほど多くのポイントがもらえます。ポイントは換金してキャッシュバックに♪

DMM FXの口コミ・評判

一覧
  • 40代 男性

    DMMFXは取引毎にポイントも付与されるから、その分コストが安い。
    投稿日:2020/07/08

  • 30代 男性

    スプレッドはどこの会社も狭くなってきたが、DMMは取引毎にポイントもつくから、その分コストが安い。スマホアプリもチャートからの注文が使いやすいのでメインにしてます。

DMM FXを詳しくみる

第1位 YJFX!

詳しく

YJFX!バナー
おすすめ度
評価点 92

主要通貨スプレッド

通貨ペア スプレッド 取引単位 1口あたりのスプレッド
米ドル円 0.1 1,000通貨 1
ユーロ円 0.3 1,000通貨 3
英ポンド円 0.6 1,000通貨 6
豪ドル円 0.4 1,000通貨 4
NZドル円 0.9 1,000通貨 9
ユーロ米ドル 0.3 1,000通貨 3

※スプレッドは原則固定(例外あり)となっており、市場の急変時や市場の流動性が低下している状況等に拡大する場合がございます。

YJFX!史上最狭スプレッドにより人気通貨ペアのスプレッドを提供中!取引するたびPayPayか現金がもらえるキャンペーンもアリ

米ドル円のスプレッドがついに0.1銭に縮小!深夜3時までの遅い時間まで原則固定というのが嬉しいですよね。マイナー通貨のスプレッドもユーロ/豪ドル1.4pipsなどと狭くなっており、レート配信実績を公表しているところも安心感がありgoodです。取引するたびPayPayか現金がもらえるキャンペーンも!

YJFX!の口コミ・評判

一覧
  • 40代 男性

    スプレッドが比較的安定している点やサーバーが安定している点も良いですね。
    投稿日:2020/07/15

  • 40代 女性

    スプレッドが狭いので気に入っています。助かる
    投稿日:2020/07/13

  • 30代 女性

    スプレッドも狭いし、マイナー通貨の扱いも良い感じ
    投稿日:2020/07/12

YJFX!を詳しくみる

第1位 GMOクリック証券

詳しく

GMOクリック証券 FXネオバナー
おすすめ度
評価点 92

主要通貨スプレッド

通貨ペア スプレッド 取引単位 1口あたりのスプレッド
米ドル円 0.1 10,000通貨 10
ユーロ円 0.3 10,000通貨 30
英ポンド円 0.6 10,000通貨 60
豪ドル円 0.4 10,000通貨 40
NZドル円 0.9 10,000通貨 90
ユーロ米ドル 0.3 10,000通貨 30

※スプレッドは原則固定(例外あり)となっており、市場の急変時や市場の流動性が低下している状況等に拡大する場合がございます。

主要通貨ペア以外の通貨ペアのスプレッドも縮小され利益を上げやすい取引環境に!

原則固定のスプレッドは業界最狭水準!独自調査によると、スプレッドが開きやすい経済指標後に安定していることが判明。600枚の大口投資家向けのスプレッドを提供していることも魅力。価格の安定は個人投資家からの信頼度も高まります。またユーロ/スイスフランなどのマイナー通貨ペアの取扱いもあり、玄人トレーダーのニーズにも対応。
FX初心者の方はGMOクリック証券からはじめてみては?

GMOクリック証券の口コミ・評判

一覧
  • 40代 男性

    スプレッドが狭く、市場が閑散としているときでも比較的 安定しているのでお気に入りです
    投稿日:2020/07/17

  • 30代 男性

    FX初心者の頃から利用しています。他社とも比較してみましたが、スプレッド(手数料)やツールの使いやすさでやはり戻ってきてしまうのです。自分的にはオススメです。

  • 40代 男性

    スプレッド(手数料)が安いからずっとGMOクリック証券を使い続けているが、豪ドルのスワップポイント(金利)が高いのも助かっている。FX会社のスプレッド(手数料)とスワップ(スワップ)はやっぱり大事だよね。

GMOクリック証券を詳しくみる

みんかぶFX 編集部コメント

スプレッドは手数料ですので安いほうが良いに決まっています。少しでも安いFX会社を選ぶのは利用者として当然です。夏には多くのFX業者が一斉に米ドル円のスプレッドを0.1銭に縮小!9、10月はGMOクリック証券が18通貨ペアを、DMM FXが20通貨ペアを、SBIFXトレードが7つの対円通貨ペア、YJFX!は全ての通貨ペアでスプレッドを縮小しました。スプレッド競争がさらに激しくなっています!多くのFX会社は取引通貨ペアや時間帯に応じたキャッシュバックキャンペーンを展開し、実質スプレッドが縮小する動きとなっています。各社がキャンペーンスプレッドと銘打った低スプレッドを打ち出しており混戦状態。FXプライムbyGMOやYJFX!は毎月の約定履歴を公表しており、スプレッドだけに目を向けるのではなく約定力にも注目したいですね。ますますスプレッド競争は激化しており、高頻度の売買を繰り替えるスキャルピングトレードに有利な展開となっています。

通貨ペア別スプレッド比較

米ドル円スプレッド

会社名 スプレッド 買スワップ 売スワップ 取引単位 スプレッド備考
外為どっとコム 0.1銭 8円 -33円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
12/1までのキャンペーンスプレッド
DMM FX 0.1銭 7円 -10円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
GMOクリック証券 0.1銭 7円 -10円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
YJFX! 0.1銭 7円 -22円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
10/23までのキャンペーンスプレッド
トライオートFX 0.1銭 4円 -34円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
10/30までのキャンペーンスプレッド
SBIFXトレード 0.17銭 9円 -13円 1通貨 原則固定(例外あり)
10/31までのキャンペーンスプレッド
セントラル短資FX 0.2銭 10円 -95円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
LIGHTFX 0.2銭 7円 -9円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
みんなのFX 0.2銭 7円 -9円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
FXブロードネット 0.2銭 4円 -40円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
ヒロセ通商 0.2銭 2円 -83円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
FXプライムbyGMO 0.3銭 3円 -15円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
マネーパートナーズPFX 0.3銭 1円 -27円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
マネーパートナーズnano 0.4銭 1円 -27円 100通貨 原則固定(例外あり)
外為オンライン 1.0銭 5円 -36円 1,000通貨 原則固定(例外あり)

ユーロ円スプレッド

会社名 スプレッド 買スワップ 売スワップ 取引単位 スプレッド備考
SBIFXトレード 0.28銭 -13円 10円 1通貨 原則固定(例外あり)
10/31までのキャンペーンスプレッド
LIGHTFX 0.3銭 -5円 5円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
DMM FX 0.3銭 -11円 8円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
GMOクリック証券 0.3銭 -14円 11円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
YJFX! 0.3銭 -23円 8円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
10/23までのキャンペーンスプレッド
外為どっとコム 0.3銭 -28円 8円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
12/1までのキャンペーンスプレッド
みんなのFX 0.4銭 -5円 5円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
セントラル短資FX 0.4銭 -8円 -22円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
マネーパートナーズPFX 0.4銭 -27円 3円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
トライオートFX 0.5銭 -32円 2円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
10/30までのキャンペーンスプレッド
FXブロードネット 0.5銭 -35円 1円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
ヒロセ通商 0.5銭 -60円 0円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
FXプライムbyGMO 0.6銭 -15円 3円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
マネーパートナーズnano 0.7銭 -27円 3円 100通貨 原則固定(例外あり)
外為オンライン 2.0銭 -30円 0円 1,000通貨 原則固定(例外あり)

英ポンド円スプレッド

会社名 スプレッド 買スワップ 売スワップ 取引単位 スプレッド備考
LIGHTFX 0.5銭 6円 -7円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
SBIFXトレード 0.5銭 6円 -9円 1通貨 原則固定(例外あり)
10/31までのキャンペーンスプレッド
DMM FX 0.6銭 7円 -10円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
GMOクリック証券 0.6銭 5円 -8円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
YJFX! 0.6銭 2円 -17円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
10/23までのキャンペーンスプレッド
みんなのFX 0.8銭 6円 -7円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
外為どっとコム 0.8銭 2円 -27円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
12/1までのキャンペーンスプレッド
マネーパートナーズPFX 0.9銭 2円 -26円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
セントラル短資FX 0.9銭 1円 -21円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
トライオートFX 1.0銭 3円 -63円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
10/30までのキャンペーンスプレッド
FXブロードネット 1.0銭 1円 -36円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
ヒロセ通商 1.0銭 1円 -90円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
FXプライムbyGMO 1.1銭 4円 -16円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
マネーパートナーズnano 1.2銭 2円 -26円 100通貨 原則固定(例外あり)
外為オンライン 4.0銭 4円 -34円 1,000通貨 原則固定(例外あり)

豪ドル円スプレッド

会社名 スプレッド 買スワップ 売スワップ 取引単位 スプレッド備考
LIGHTFX 0.3銭 5円 -5円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
みんなのFX 0.6銭 5円 -5円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
DMM FX 0.4銭 4円 -7円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
セントラル短資FX 0.4銭 4円 -69円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
ヒロセ通商 0.7銭 4円 -59円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
SBIFXトレード 0.38銭 3円 -6円 1通貨 原則固定(例外あり)
10/31までのキャンペーンスプレッド
GMOクリック証券 0.4銭 2円 -5円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
外為オンライン 3.0銭 2円 -36円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
YJFX! 0.4銭 1円 -16円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
10/23までのキャンペーンスプレッド
外為どっとコム 0.6銭 1円 -21円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
12/1までのキャンペーンスプレッド
マネーパートナーズPFX 0.6銭 1円 -29円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
FXブロードネット 0.6銭 1円 -38円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
トライオートFX 0.6銭 1円 -55円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
10/30までのキャンペーンスプレッド
FXプライムbyGMO 0.9銭 1円 -13円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
マネーパートナーズnano 0.9銭 1円 -29円 100通貨 原則固定(例外あり)

※スワップ調査日2020年10月22日※スワップは過去14日間の平均値を掲載しています。※スワップは1万通貨あたり(南アフリカランド円とメキシコペソ円のみ10万通貨)の金額を掲載しています。※1万通貨あたりのスワップです。※スプレッド調査日2020年10月14日※表示しているのスプレッドは原則固定(例外あり)となっており、市場の急変時や市場の流動性が低下している状況等に拡大する場合がございます。※SBIFXのスプレッドは1,001~1,000,000通貨を取引する場合の基準スプレッドとなります。 ※FXプライムの米ドル円スプレッドは1取引当たり50万ドル以下の場合の値となります。

15社のスプレッド比較表

順位 会社名 点数 米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル 英ポンド/円 英ポンド/米ドル 豪ドル/円 豪ドル/米ドル 英ポンド/豪ドル NZドル/円 NZドル/米ドル ユーロ/英ポンド ユーロ/豪ドル カナダドル/円 南アフリカランド/円 トルコリラ/円 メキシコペソ/円 米ドル/スイスフラン スイスフラン/円 米ドル/カナダドル 豪ドル/NZドル 英ポンド/スイスフラン ユーロ/スイスフラン ユーロ/NZドル 豪ドル/スイスフラン 中国人民元/円 シンガポールドル/円 香港ドル/円
1
DMM FXのロゴ

DMM FX

92 0.1 0.3 0.3pips 0.6 0.6pips 0.4 0.4pips 1.4pips 0.9 1.4pips 0.8pips 1.4pips 1.5 0.8 1.5pips 1.6 1.6pips 2.6pips 1.6pips 2.9pips
1
YJFX!のロゴ

YJFX!

92 0.1 0.3 0.3pips 0.6 0.6pips 0.4 0.4pips 1.4pips 0.9 1.4pips 0.8pips 1.4pips 1.5 1.3 3.0 0.4 1.5pips 1.6 2.6pips 1.6pips 3.0pips 3.0 3.0
1
GMOクリック証券FXネオのロゴ

GMOクリック証券

92 0.1 0.3 0.3pips 0.6 0.6pips 0.4 0.4pips 1.4pips 0.9 1.4pips 0.8pips 1.4pips 1.5 0.8 1.7 0.3 1.5pips 1.6 2.6pips 1.6pips
4
トレイダーズ証券LIGHTFXのロゴ

LIGHTFX

88 0.2 0.3 0.3pips 0.5 0.6pips 0.3 0.4pips 1.4pips 0.9 1.4pips 0.8pips 1.4pips 1.5 0.8 1.5pips 1.6 2.6pips 1.6pips 0.9
4
SBIFXトレードのロゴ

SBIFXトレード

88 0.17 0.28 0.38pips 0.5 0.5pips 0.38 0.38pips 1.59pips 0.88 1.49pips 0.99pips 1.49pips 1.69 0.78 1.48 0.3 1.49pips 1.69 1.49pips 2.79pips 2.79pips 1.79pips 3.39pips 2.89pips 0.9 3.3 1.9
6
外為どっとコム外貨ネクストネオのロゴ

外為どっとコム

81 0.1 0.3 0.3pips 0.8 0.7pips 0.6 0.9pips 1.6pips 0.9 1.6pips 1.0pips 1.5pips 1.7 0.3 0.2 1.6pips 1.8 1.6pips 1.9pips 2.9pips 0.9 2.8 2.0
7
ヒロセ通商LIONFXのロゴ

ヒロセ通商

67 0.2 0.5 0.3pips 1.0 0.6pips 0.7 0.4pips 1.4pips 0.9 1.4pips 0.8pips 1.4pips 1.5 0.8 1.6 0.3 1.5pips 1.6 1.8pips 1.9pips 2.6pips 1.6pips 2.9pips 3.0pips 3.0〜7.3 2.0
7
トレイダーズ証券みんなのFXのロゴ

みんなのFX

67 0.2 0.4 0.3pips 0.8 0.8pips 0.6 0.8pips 1.5pips 1.0 1.6pips 0.9pips 1.5pips 1.6 0.9 1.6 0.3 1.5pips 1.7 2.7pips 1.7pips 0.9
9
セントラル短資FXのロゴ

セントラル短資FX

65 0.2 0.4 0.3pips 0.9 0.8pips 0.4 0.7pips 3.0pips 0.9 1.8pips 1.0pips 1.8pips 4.0 0.9 1.7 0.2 4.0pips 4.0 1.8pips 6.0pips 5.0pips 5.0pips 5.0pips 1.8
10
インヴァスト証券トライオートFXのロゴ

トライオートFX

64 0.1 0.5 0.3pips 1.0 1.4pips 0.6 1.4pips 1.7 2.0pips 1.9pips 2.0pips 1.9 1.8 1.5 2.0pips 2.0 5.8pips
11
マネーパートナーズパートナーズFXのロゴ

マネーパートナーズPFX

57 0.3 0.4 0.3pips 0.9 0.8pips 0.6 0.9pips 4.9pips 1.2 2.0pips 2.0pips 2.3pips 3.8 1.0 0.3 3.8 6.0pips 3.5 2.8
12
FXブロードネットのロゴ

FXブロードネット

46 0.2 0.5 0.5pips 1.0 2.6pips 0.6 1.9pips 7.6pips 1.3 2.7pips 2.9pips 6.8pips 4.8 16.4 2.8pips 3.8 3.9pips 7.1pips 6.3pips 2.8pips 8.2pips 3.7pips
13
FXプライムbyGMOのロゴ

FXプライムbyGMO

43 0.3 0.6 0.6pips 1.1 1.8pips 0.9 1.4pips 1.9pips 1.6 1.9pips 1.0pips 1.9pips 1.7 0.9 4.8 0.9 1.8 5.0 2.0
14
マネーパートナーズパートナーズFXnanoのロゴ

マネーパートナーズnano

34 0.4 0.7 0.8pips 1.2 1.9pips 0.9 1.4pips 4.9pips 1.8 2.0pips 2.0pips 2.3pips 2.4 1.9 1.0 2.4 6.0pips
15
外為オンラインのロゴ

外為オンライン

15 1.0 2.0 1.0pips 4.0 3.0pips 3.0 2.0pips 9.0pips 6.0 6.0pips 4.0pips 8.0pips 5.0 15.0 6.0 1.0 4.0pips 5.0 6.0pips 10.0pips 10.0pips 6.0pips 12.0pips 6.0pips

※スプレッド調査日2020年10月14日※表示しているのスプレッドは原則固定(例外あり)となっており、市場の急変時や市場の流動性が低下している状況等に拡大する場合がございます。※SBIFXのスプレッドは1,001~1,000,000通貨を取引する場合の基準スプレッドとなります。 ※FXプライムの米ドル円スプレッドは1取引当たり50万ドル以下の場合の値となります。

スプレッドに関するQ&A

Q

スプレッドがFX会社によって異なるのはなぜですか

A

FX取引でのレート形成の元となる銀行間の外国為替市場(インターバンク市場)でのスプレッドは、FX会社が取引利用者に提示するスプレッドよりも広いケースがほとんどです。そのため、FX業者は取引利用者の売り買いをそのまま銀行に流しても損が出てしまいます。
そこで、FX会社は複数のカバー先(銀行など)からレートの提示を求めカバー先を競争させることで結果的に顧客により狭いレートを提示したり、顧客同士の売り買い注文をマッチングさせるなどして、狭いスプレッドでも収益を上げるように工夫しています。
ただし、複数のカバー先を確保するためには、それだけの信用とカバー先に預ける保証金が必要ですし、顧客同士の取引のマッチングを行うためには、それだけ多くの顧客からの積極的な取引が必要です。FX会社によってその状況は違いますから、提示可能なスプレッドも違ってきます。

Q

pipsとは何ですか

A

スプレッドを見るときにpipsという表現を見ることがあります。0.3銭という表現ではなく、0.3pipsと提示しているケースです。このpipsとは通貨ペアごとに定められている統一単位のことです。
ドル円、ユーロ円など円がらみのペアは基本的に銭単位となります。1銭=1pipsです。ユーロドルやポンドドルの場合、下4桁で提示されます。1ユーロ=1.2350ドルといったかたちで、この場合1pips=0.0001ドルです。ユーロポンドやドルカナダなども同じ。わずかに例外はありますが、円がらみ以外は下4桁が1pipsだと思ってください。ドル円の場合30銭上がった、スプレッドが0.3銭だなどのように比較的わかりやすいのですが、ユーロドルが0.0030ドル上がった、スプレッドが0.00005ドルだ、ではわかりにくいことこの上ないです。ドルの場合、その下のセント表記だとまだ何とかなるかもしれませんが、それでもスプレッドが0.005セントなどの表記になりますし、スイスフランの下の単位とかになると、知らない人の方が多いですよね(ちなみに独語でラッペン、仏語でサンチーム、伊語でチェンテージモ、ロマンシュ語でラップ)。そのため、pipsで表記するというわけです。

Q

スプレッドに書いてある原則固定とはどういう意味ですか

A

各FX業者が提示するスプレッドを見ていると、よく書かれているのが原則固定という表示。銀行間取引でのスプレッドは市場の状況によって狭くなったり広くなったりします。そのため、FX業者が提示するスプレッドも、それに合わせて狭くなったり広くなったりするのが自然です。しかし、取引利用者の利便性を考えると、いつでも同じスプレッドで取引できる方がコストの把握をしやすくてありがたいという考え方もあります。スプレッド0.3銭と謳っていても、相場が動いているから今は1銭ですといった具合に、すぐに広がるようだと、コスト計算が難しいということです。
こうした要望に応えてFX業者によっては提示するスプレッドを市場の状況にかかわらず固定して提示しているケースがあります。これが原則固定です。
なぜ原則なのかというと、さすがに固定できない状況があるからです。
外国為替市場は世界最大の市場で膨大な取引が毎日行われていますが、それでも状況によっては取引量が極端に減るケースがあります。相場が急変動しているときなどは、様子見に回る参加者が増えて、銀行間取引でのスプレッドが大きく開きます。FX業者はそれでも狭いスプレッドを維持しようとしますが、あまりにも極端に広がった場合は、維持できないケースがあります。
例えば、2015年1月15日にスイス中銀がそれまで実施していた対ユーロでの介入を取りやめた時。この時はわずか30分でユーロスイスが4000PIPS近くも大暴落。その間、銀行間でも取引はほとんどありませんでしたから、例えば普段1PIPSで提示していたとしても、それを維持することは不可能です。
ドル円にしても、1998年にドル円が二日で20円以上の大暴落をした際に、ドル円の銀行間でのスプレッドが1円以上開いたケースなどがあり、もし、今そうした状況が起こったとした場合、0.3銭などのスプレッドを維持することはできないと思われます。こうした状況に備え、スプレッドの固定をうたっている業者も、原則固定という表記にしているのです。

Q

原則固定のスプレッドが拡がるのはどんな時ですか

A

カバー先である銀行でもレートが取れないようなとき。具体的には、重要経済指標の発表直後、テロや戦争などの重要な事変、祝日などで取引参加者が極端に少ない状況で大口の売り買いが入った場合などです。
FX取引の拡大などもあり、外国為替市場はここ20年ほどで大きく拡大しており、スプレッドが大きく広がるようなケースはどんどん減ってきています(90年代などは雇用統計の発表前後に銀行間でのドル円のスプレッドが1円単位になることなどざらでした)。それでもゼロにはできません。
また、最近はアルゴリズム取引による自動売買が増えてきたことで、特に理由なく相場が急変するといういわゆるフラッシュクラッシュという状況がたまに見られます。こうしたケースでもスプレッドが広がることがあります。

Q

変動スプレッドとは

A

逆に固定ではなく、変動スプレッドという場合は、市場の状況に合わせて、ベストエフォートベースでのスプレッドを提示するというもの。
一般的に値動きが落ち着いているときは狭く、値動きが激しいときは広めになります。また、取引参加者が多い場合は狭く、祝日や日本の早朝など取引参加者が少ない場合は広めになります。
取引利用者にとっては不利に見えますが、スプレッドを固定する場合、カバーできない場合の損失分を見込んだスプレッド提示になりますので、相場が落ち着いていたり、取引参加者が多い日本時間で午後8時から12時ぐらいまでの時間帯での取引では、変動スプレッドの方が狭いスプレッド提示になるケースがありますので、好みに合わせて利用するということになります。

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スプレッド更新履歴

  • 2020/10/12

    【DMM FX】朝9時00分~深夜3時00分の時間帯限定で、20通貨ペアのスプレッドを縮小(~12/19)

  • 2020/10/12

    【GMOクリック証券】朝9時00分~深夜3時00分の時間帯限定で、18通貨ペアのスプレッドを縮小(~12/19)

  • 2020/10/01

    【セントラル短資FX】朝8時00分~深夜3時00分の時間帯限定で、豪ドル円のスプレッドを0.5銭⇒0.4銭に縮小(~10/30)

  • 2020/09/28

    【YJFX!】20通貨ペアでスプレッド縮小(~10/23)

  • 2020/09/18

    【SBIFXトレード】朝8時30分~深夜2時00分の時間帯限定で、7通貨ペアのスプレッドを縮小(~10/3)

  • 2020/08/24

    【GMOクリック証券】朝9時00分~深夜3時00分の時間帯限定で、7通貨ペアのスプレッドを縮小(~10/2)

  • 2020/08/24

    【DMM FX】20通貨ペアでスプレッド縮小(~10/1)

  • 2020/07/20

    【トライオートFX】キャンペーン限定で米ドル円のスプレッドを0.1銭に縮小

  • 2020/07/01

    【セントラル短資FX】メキシコペソ円スプレッド縮小キャンペーンで、0.3銭⇒0.2銭

  • 2020/07/01

    【外為どっとコム】時間限定で10種類の通貨ペアのスプレッドを縮小

  • 2020/06/01

    【外為どっとコム】ユーロ/円など9通貨ペアで「スプレッド縮小キャンペーン」を実施!(9月1日午前3時まで)

  • 2020/05/14

    【SBIFXトレード】7つの通貨ペア(ユーロ円、ポンド円、豪ドル円、NZドル円、南アフリカランド円、メキシコペソ円、トルコリラ円)にてスプレッドを大幅に縮小

  • 2020/03/02

    【FXプライムbyGMO】米ドル円のスプレッドを0.3銭に縮小

  • 2020/03/01

    【FXプライムbyGMO】南アフリカランドとメキシコペソのスプレッドを縮小

  • 2020/02/03

    【外為どっとコム】人民元/円(CNH/JPY) のスプレッドを1.7銭 ⇒ 0.9銭に縮小

  • 2020/02/01

    【FXプライムbyGMO】南アフリカランド円のスプレッドを3.0銭 → 0.9銭に縮小(3月1日午前6時59分まで)

  • 2020/01/13

    【FXプライムbyGMO】メキシコペソのスプレッドを1.9銭 → 0.9銭に縮小

  • 2020/01/07

    【SBIFXトレード】1~1000通貨の取引において、英ポンド/円、英ポンド/ドル、ユーロ/英ポンド、豪ドル/NZドル、ユーロ/NZドル、英ポンド/スイスのスプレッドを縮小

  • 2020/01/06

    【セントラル短資FX】メキシコペソ/円のキャンペーンスプレッドを実施。0.3銭 → 0.2銭に縮小(1/6 ~ 3/31)

  • 2020/01/02

    【外為どっとコム】豪ドル/円・ポンド/円など7通貨ペアで「スプレッド縮小キャンペーン」を実施!

  • 2019/11/11

    【ヒロセ通商】米ドル円のスプレッドを0.3銭 → 0.2銭に縮小

  • 2019/11/01

    【LIGHT FX】新たに評価項目に追加

  • 2019/10/16

    【みんなのFX】米ドル円のスプレッドを0.3銭から0.2銭に縮小

  • 2019/10/16

    【みんなのFX】米ドル円のスプレッドを0.1銭で提供。10/16~11/29の午前9時~翌日午前0時の原則固定(例外あり)

  • 2019/10/16

    【FXブロードネット】米ドル円のスプレッドを0.3銭から0.2銭に縮小

  • 2019/10/16

    【GMOクリック証券】米ドル円のスプレッドを0.3銭から0.2銭に縮小

  • 2019/10/16

    【外為どっとコム】米ドル円のスプレッドを0.3銭から0.2銭に縮小

  • 2019/10/16

    【DMM FX】米ドル円のスプレッドを0.3銭から0.2銭に縮小

  • 2019/10/16

    【YJFX!】米ドル円のスプレッドを0.3銭から0.2銭に縮小

  • 2019/10/03

    【セントラル短資FX】メキシコペソ円を0.3銭 → 0.2銭に縮小

  • 2019/10/01

    【外為どっとコム】人民元円を0.3銭、メキシコペソ円を0.2銭に縮小

  • 2019/08/26

    【みんなのFX】英ポンド円のキャンペーンスプレッド0.9銭→0.8銭へ!(~10/31)

  • 2019/08/13

    【外為オンライン、セントラル短資FX】新たに評価項目に追加

  • 2019/07/24

    【みんなのFX】南アフリカランド円を1.8銭⇒0.9銭、メキシコペソ円を0.4銭⇒0.3銭に縮小

  • 2019/07/10

    【GMOクリック証券】トルコリラ円を1.9銭⇒1.7銭、メキシコペソ円を0.4銭⇒0.3銭に縮小

  • 2019/07/08

    【みんなのFX】メキシコペソ円のスプレッドを縮小 1.8銭 ⇒ 0.4銭に(7/8~)

  • 2019/07/03

    【外為どっとコム】メキシコペソ円のスプレッドを縮小 0.5銭 ⇒ 0.4銭に(7/3~)

  • 2019/06/03

    【ヒロセ通商】スプレッドを縮小し、英ポンド/米ドル1.0pips⇒0.8pips、豪ドル/米ドルは0.9pips⇒0.8pips、トルコリラ/円は1.9銭⇒1.7銭に!

  • 2019/05/15

    【みんなのFX】豪ドル円スプレッド縮小キャンペーンを実施し0.6銭⇒0.4銭に(~8/9)

  • 2019/03/01

    【外為どっとコム】スプレッドキャンペーンを実施!8通貨ペアのスプレッドを縮小

  • 2019/02/01

    【マネーパートナーズ】全体的に狭いスプレッドを提示しランキング2位へ

  • 2018/11/01

    【ヒロセ通商】オセアニア3通貨ペアのスプレッドを縮小

  • 2018/10/15

    【ヒロセ通商】ポンド円のスプレッドを1.3銭から1.0銭に縮小

  • 2018/10/01

    【みんなのFX】トルコリラ/円他、8通貨ペアの原則固定スプレッドを変更

  • 2018/07/30

    【SBIFXトレード】トルコリラ円をはじめとする5つの通貨ペアの1万通貨までのスプレッドを縮小(7/30~9/1)

  • 2018/07/02

    【外為どっとコム】南アフリカランド/円を1.3銭から1.0銭に。トルコリラ/円を2.9銭から1.9銭に縮小

  • 2018/07/02

    【GMOクリック証券】7/2よりFXネオのトルコリラ/円のスプレッドを2.9銭から1.9銭に縮小

  • 2018/06/05

    【GMOクリック証券】南アフリカランド/円のスプレッドを1.3銭から1.0銭へ縮小

  • 2018/05/08

    【みんなのFX】スプレッド業界最狭水準宣言を発表!5/7より主要6通貨ペアすべてのスプレッドを業界最狭水準に

  • 2018/02/01

    【YJFX!】キャンペーンスプレッドを恒久化。15通貨ペアのスプレッドを縮小

  • 2018/01/09

    【YJFX!】キャンペーンスプレッドを再開!15通貨ペアの業界最狭水準へのスプレッドへ縮小。

  • 2017/11/01

    【YJFX!】外貨exにて15通貨ペアの業界最狭スプレッド縮小キャンペーンを実施

  • 2017/01/11

    【YJFX!】14通貨ペアがキャンペーンスプレッド!~3/31(金)まで

  • 2016/05/16

    【外為どっとコム】4通貨ペアがキャンペーンスプレッド!~5/27(金)まで

  • 2016/05/16

    【ヒロセ通商】上場記念スプレッドキャンペーン~5/31(火)まで

  • 2016/04/19

    【外為どっとコム】上場記念スプレッドキャンペーン~4/30(土)まで

  • 2016/04/19

    【外為どっとコム】4通貨ペアがキャンペーンスプレッド!~5/6(金)まで

  • 2016/02/17

    【GMOクリック証券】4通貨ペアがキャンペーンスプレッド!

  • 2016/02/17

    【外為どっとコム】13通貨ペアのスプレッドが縮小

  • 2015/12/21

    【GMOクリック証券】3通貨ペアのスプレッドが縮小

  • 2015/12/21

    【外為どっとコム】13通貨ペアのスプレッドが縮小

  • 2015/11/13

    【ヒロセ通商】ユーロ円円のスプレッドが縮小(0.8pips⇒0.7pips)が原則固定に!

  • 2015/08/10

    【みんなのFX】5月8日から8月7日まで実施していたユーロ米ドルのキャンペーンスプレッド(0.9pips⇒0.5pips)が原則固定に!

  • 2015/07/09

    【みんなのFX】5月8日から6月5日まで実施していたユーロ米ドルのキャンペーンスプレッド(0.9pips⇒0.5pips)の期間を延長し8月7日まで。

  • 2015/05/12

    【みんなのFX】キャンペーンスプレッドを発表! 5月8日よりユーロ米ドルのスプレッドが0.9pipsから0.5pipsに縮小し業界最狭へ!期間は6月5日まで。

  • 2015/03/10

    【YJFX!】10,000通貨未満取引手数料0円キャンペーン!! ~2015年5月29日(金)マーケットクローズまで

  • 2014/10/15

    【DMM FX】ドル円 0.4銭⇒0.3銭、ユーロ円 0.7銭⇒0.6銭、ポンド円 1.2銭⇒1.1銭、NZドル円 1.8銭⇒1.5銭、ユーロ米ドル 0.6pips⇒0.5pips

  • 2014/10/06

    【GMOクリック証券】ユーロ円 0.7銭⇒0.6銭、ポンド円 1.2銭⇒1.1銭、NZドル円 1.8銭⇒1.5銭、ユーロ米ドル 0.6pips⇒0.5pips

  • 2014/10/06

    【YJFX!】ドル円 0.4銭⇒0.3銭、ユーロ円 1.0銭⇒0.7銭、ポンド円 1.8銭⇒1.2銭、豪ドル円 0.9銭⇒0.8銭、NZドル円 0.8銭⇒0.6銭

  • 2014/08/05

    【外為どっとコム】ユーロ円 0.9銭⇒0.9銭、豪ドル円 1.2銭⇒1.9銭

※表示しているのスプレッドは原則固定(例外あり)となっており、市場の急変時や市場の流動性が低下している状況等に拡大する場合がございます。※SBIFXのスプレッドは1,001~1,000,000通貨を取引する場合の基準スプレッドとなります。 ※FXプライムの米ドル円スプレッドは1取引当たり50万ドル以下の場合の値となります。

スプレッド比較の調査概要

実施者 株式会社ミンカブ・ジ・インフォノインド みんかぶFX
調査項目 短期トレードに向いてる次の通貨ペアのスプレッドの狭さで評価。キャンペーンでスプレッドを縮小している場合はその数値で評価。ただし、縮小時間が数時間の場合は通常スプレッドで評価。
米ドル円、ユーロ円、英ポンド円、豪ドル円、NZドル円、ユーロ米ドル、豪ドル米ドル、英ポンド米ドル
調査データの
取得元
各FX会社公式HP、及び各社取引ツールと取引ツールマニュアル。
調査日 2020年10月14日

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