ヒロセ通商のスマホアプリ LION FXご紹介

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LION FXのスクリーンショット

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アプリ名
LION FX
経済指標カレンダー
チャートの足の種類
13
テクニカルの種類
13
チャート同時表示数
4
チャート画面で発注
自動ログイン
両建て(オンオフ)

LIONFXのスマホアプリは、50種類もの通貨ペア取引ができたり、小林芳彦氏によるマーケット情報を筆頭とする多くの情報を閲覧できたり、さらには初心者でも見やすくわかりやすい分析ツールが搭載されています。そのため、スマホアプリだけでも十分にFX取引が可能となっています。

LIONFXのスマホアプリは、他社にはないスピード感で機能改善されていくので、多くのトレーダーから支持されています。そんなLIONFXのスマホアプリの便利な機能や使い方などを、詳しく紹介していきます。

レート一覧機能

3種類のレート一覧

リスト表示は通貨ペアからレートやスプレッドまでをコンパクトにまとめてあります。

パネルS表示はレートが10pipsの範囲で大きく表示され、さらに通貨ペアの国旗が表示されています。初心者の方であれば、パネルS表示がおすすめです。

パネルL表示は相当大きく縦幅を取ってあるので、スマホ画面が小さくて見えづらいという方におすすめです。

すべての表示のレート横にスプレッド表記が記載されているため、価格急変時などの取引を行う時の参考になります。

LIONレート3種類

通貨表示ペア設定で自分仕様に!

50種類ある通貨ペアを自分好みに表示・非表示したり、順番を並び替えたりできます。

たとえば、日本円を軸として取引したい場合は、クロス円の通貨ペアを上から羅列すると使いやすくなります。

右上にある「設定」ボタンを押すと、50種類の通貨ペアを自分仕様にカスタマイズできます。

LION通貨ペア表示設定

注文画面やチャートにすぐに移行!

このレート一覧は価格を閲覧するだけに留まりません!

通貨ペアをタップすると、「チャート表示」や「注文」の画面に移行することができます。

わざわざ「チャート」や「注文」の画面にして通貨ペアを変更することなく、スムーズに取引を行えるのが特徴です。

LION通貨ペアから注文画面へ

多機能なチャート表示

好きな色でチャートを見やすく!

このアプリでは、チャート上の背景やレート、ローソク足、転換点の数字などを自身の好きな色に変更することができます。

チャート画面で右上の設定ボタンをタップすると、3つの項目が出ます。

真ん中の「共通設定」のボタンをタップすると、各項目の色を設定できます。

色はカラーパレットから自由に選択できます。

LIONチャートを自分色に

クイック注文で取引

チャートが1画面表示の場合、チャート上で注文することができます。チャートを見ながら取引でき、あらかじめ設定した値幅で指値注文を出すことができます。

使い方は、チャート下部の「クイック注文ボタン」を押すと、小さな取引画面が表示されます。

表示された取引画面を見ると、デフォルトは注文ロックがかかっていています。

取引を開始するには、「注文しない」から「注文する」のボタンをタップをしましょう。

この機能は一見面倒に見えますが、何かの拍子で誤って注文してしまうような事態を防ぐことができます。

LIONチャートを見ながら取引

さらに、チャートのすぐ真下にあるオプションのボタンをタップすると、画像のように両建やLot数の設定を行うことができます。

他社のFXアプリでは、この設定を他の画面で行わなければなりませんが、LION FXでは画面遷移せずに設定できるのが良いところです。

LION画面上でlot数の設定

2タップで通貨ペア変更

チャート上で通貨ペアを変えたいときは、画面上部の通貨ペアのボタンをタップします。

すると、レートパネルの表示設定と同じ通貨ペアが表示されます。

表示された通貨ペアの中から1つ選択してタップして通貨ペアを変更します。

チャート上でそのまま変更できるのは楽ですよね。

LIONチャート画面から通貨ペアを2タップで変更

最大5つ表示のテクニカル指標

このアプリでは、1画面のチャート表示の場合、トレンド系9種、オシレーター系10種の合計19種類のテクニカル指標を扱うことができます。

チャートの右上の「設定」ボタンから「テクニカル」ボタンをタップすると設定が可能です。

トレンド系は3つまで、オシレーター系は2つまで表示することができます。

5つものテクニカル指標を表示できるので、十分に分析を行うことができます。

LIONテクニカル表示

2・4画面で情報の多いチャートへ

チャートは2・4画面へ複数表示させることができます。

チャートの左上にある4画面のアイコンをタップすると、「1画面」「2画面」「4画面」3種類の画面設定を選べます。

LIONテクニカル表示

通貨ペア・足種のどちらかを固定して見やすく!

チャートを2・4画面にして複数表示させたときは、通貨ペアまたは足種のどちらかを固定すると、通貨のトレンドを捉えやすくなります。

2・4画面チャートの場合は、右上の「設定」ボタンから「チャート設定」をタップすると、「通貨ペアを共通にする」や「足種を共通にする」という設定が可能になります。

LION足種別を共通に

通貨ペアの切り替えも、この共通設定があるため、手間が掛からず便利です。

なお、2・4画面の複数表示の場合、テクニカル指標は1つのみの表示となってしまいます。

スマホの設定で横向き表示にも対応!

スマートフォンの横向き表示をONに設定すると、アプリの表示も横向きに表示されます。

横向き表示にすると、長期的なトレンドやテクニカル表示も見やすくなります。

2・4画面の複数表示でも見やすいです。

LION横向き画面

最大4つの配信元を選べるニュース

LIONFXでは、Klug、fxwave、ダウ・ジョーンズ、ロイターの4つのニュース配信元があります。

一方で、情報が豊富な半面、見たいニュースを探すのも大変です。

そんな時には、表示するニュース配信元を絞ることができるので、見たいニュースをすぐに探すことができます。

LION4つのニュース配信

「小林芳彦のマーケットナビ」を活用してみよう

ニュース以外にも、最新情報をトレーダーにとってわかりやすく配信している「小林芳彦のマーケットナビ」があります。

ニュースは、事実を淡々と提供しているにすぎません。

「小林芳彦のマーケットナビ」のツールの1つである「マーケット速報」では、ニュースとともに小林芳彦氏本人のコメントがついていて、世界の最新ニュースが取引にどんな影響を与えるのかを、トレーダーに分かりやすく解説しています。

LION小林芳彦のマーケットナビ

朝夕1日2回の音声配信

「小林芳彦のマーケットナビ」には、モーニングショットとイブニングショットと呼ばれる音声配信があります。

平日の朝と夕方、1日2回の配信があります。

何を取引すればいいのか分からない初心者の方や、その日の取引に自信がないトレーダーにとっては、1つの参考情報として活用できます。

LION朝夕2回の音声配信

グローバルマーケット情報

ここでは、日経平均やNYダウなどの11種類の株価指数、4カ国の債券利回り、商品先物の価格を閲覧することができます。

FXの取引では、1つの国の情勢変化により、その国と関わっている為替レートが動きます。

アメリカやイギリスなどの先進国の変化は世界中に影響を与えるので、普段から各国の株価指数などを見ることは大事ですね。

LIONグローバルマーケット情報

経済指標通知で素早く情報を手にしよう

経済指標では、各国の国旗と予想値、前回値、結果値が見やすく配置されています。

国ごとに表示できるので、見たいものをすぐに探すことができます。

経済指標は、1か月前まで遡ることができます。

LION経済指標

Push通知設定では、重要度(熱~超激熱)によって絞り込みが可能です。

国ごとに通知設定することで、自分の知りたい情報だけを受け取ることができます。

Push通知を設定すると、アプリを開いていなくても経済指標通知に気づくことができるので便利ですね。

LIONプッシュ通知機能

スワップポイント一覧

スワップポイント一覧では、通貨ペア、付与日数、スワップ買、スワップ売を一目で確認できます。

しかし、国旗表示がないため、どの通貨ペアを見ているかを瞬時に判断することができません。

レート一覧や経済指標が見やすいだけに、惜しいポイントです。

過去のスワップポイントは、2008年1月18日まで遡って確認することができます。

LIONスワップポイント一覧

必要証拠金一覧

初心者の方の中には、「この通貨ペアはいくらから取引できるのだろう?」と悩む方もいると思います。

そんな方でも、この必要証拠金一覧ですぐに確認できます。

スワップポイント一覧と同じように国旗表示がないのだけが残念です。

LION必要証拠金一覧

FX計算ツールが分かりやすい

FX初心者の方や、数字を計算するのが苦手・面倒だなという方は、手持ちの所持金でいったいどのくらいの取引ができるのか、どのタイミングでロスカットしてしまうのかを考えるのは大変ですよね。

そんな方たちのために、時間をかけずに取引量やロスカットラインを計算してくれるツールがあります。

「いくらでロスカット?」では、ポジションの有無に分けてロスカットまでの計算をしてくれます。

「最大何Lotまで取引できる?」では、所持金と通貨ペアから、最大Lot数を計算してくれます。

LIONFX計算ツール

もし、計算ツールの使い方がわからない場合でも「説明」をタップすれば、わかりやすくなっているので安心です。

LIONFX計算ツール

LION分析ノートでトレード力向上!

「LION分析ノート」では、過去の取引を遡って振り返り、自身の取引の特徴をとらえることができます。

過去を振り返ることで、さらなるトレード力の向上が見込めるでしょう。

LION分析ノート
    【主な機能】
  • ・勝率や損益比率などを円グラフなどで表示
  • ・50種類の通貨ペア別の売買動向詳細を閲覧
  • ・年間月次集計で、3年分の損益を棒グラフで表示
  • ・年間曜日別集計で、曜日ごとの利益・損益累計を確認

自分好みのショートカット作成!

LION FXのスマホアプリの画面下には、6種類のショートカットボタンが設置されています。

このショートカット部分は、「レート一覧」や「チャート」、「経済指標」などの画面にしたいときに、スムーズに切り替えられるように設置されています。

LIONショートカットのカスタマイズ

この6種類あるショートカットボタンは自分好みに変更することができます。

「クイック注文」や「ニュース」、「LION分析ノート」など44種類あるカテゴリーの中から、選択可能です。

変更方法は、左上の「設定」ボタンをタップし、下にスクロールして「アプリ動作設定」をタップします。

次に、「アプリ動作設定」の画面下にある「ショートカット設定」をタップします。

「ショートカット設定」の画面内で、自分に合わせた6種類のショートカットを選びましょう!

ヒロセ通商 アプリ機能一覧

チャート詳細

 チャートの足の種類 13
 テクニカルの種類 13
 トレンドライン
 チャート同時表示数 4
 通貨切り替え 2タップ
 チャート画面で発注
 チャート画面でレート表示
 チャート設定4種類保存 ×
足の種類
13 Tick 10秒足 1分 5分 10分 15分 30分 60分 4時間 8時間 日足 週足 月足
テクニカル
13 移動平均(SMA) 指数平滑移動平均(EMA) ボリンジャーバンド 一目均衡表 平均足 MACD RSI DMI/ADX RCI ストキャスティクス スパンモデル スーパーボリンジャー パラボリック

ユーザビリティ

 入金
 出金
 レートパネルの変更
 経済指標カレンダー
 経済指標プッシュ通知
 約定プッシュ通知
 レートプッシュ通知
 ウィジェット機能 ×
 期間損益表示
 スワップ表示
 売買比率(ユーザー) ×

発注機能

 ワンクリック注文
 全決済注文 ×
 通貨ペア別全決済
 スプレッド表示
 数量±をタップできる ×
 自動利食い・損切り

アプリ設定

 自動ログイン
 両建て(オンオフ)
 スリッページ
 ログイン後画面設定

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