ポンド 米ドル

英ポンド/米ドル

GBPUSD

移動平均線520120

スプレッドとスワップ情報

会社名 スプレッド 買スワップ 最小取引単位 口座開設キャッシュバック
みんなのFX

0.8 pips

-83

1,000通貨 最大50,000
外為どっとコム

0.8 pips

-94

1,000通貨 最大101,000
マネーパートナーズ(パートナーズFX)

0.8 pips

-100

10,000通貨 最大100,000

※スワップは1万通貨の金額です。ランド円のみ10万通貨で表記しています。※サクソバンク株式会社のスプレッドは平均値となっており実際のスプレッドは変動制です。他のFX会社のスプレッドは原則固定(例外あり)となっており、市場の急変時や市場の流動性が低下している状況等に拡大する場合がございます。※SBIFXでは注文数量に応じたスプレッドを適用しており、上記スプレッドは10,001~100,000通貨を取引する場合の基準スプレッドとなります。※2019/04/22調査時点のデータです。

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英ポンド/米ドル 関連ニュース

英ポンド/米ドルに関連する経済指標

発表 指標名 重要度 前回変動幅
17:30 Star fillStar fillStar fillStar emptyStar empty

2.1pips

21:30 Star fillStar fillStar fillStar fillStar empty

1.7pips

05/28 00:00 Star fillStar fillStar fillStar emptyStar empty

1.3pips

05/28 22:00 Star fillStar fillStar emptyStar emptyStar empty

6.4pips

05/28 22:00 Star fillStar fillStar fillStar emptyStar empty

-1.4pips

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※ 前回変動幅… 指標発表から10分間の米ドル/円変動幅

ポンドの基本情報

特徴

四大通貨の一つで、世界全体の外国為替市場でドル、ユーロ、日本円に次ぐ取引量を誇っている。1992年のポンド危機でユーロの準備段階から離脱したこともあり、EU加盟国でありながら、ユーロに未参加となったが、経済的な結びつきは深い。
そのため、ユーロと同調して動くケースが多い。
もっとも、2016年6月の国民投票でEUからの離脱(ブレグジット)が決まった際には、ポンド単独で大きく売りが出るなど、英国独自の材料で動くケースも多い。特にブレグジットがらみの材料でポンド単体の動きになるケースがよく見られる。
金融政策が比較的柔軟なことでも知られている。米FRB、日銀、ECBなどは、名目上は多数決で金融政策を決定するが、実際には議長や総裁などトップの決定が否決されるケースはない。しかし、英中銀では議長提案が否決されるケースが過去何度も生じている。

取引のポイント

どのような形でのブレグジットとなるのか、先行きが不透明なうえに、相場への影響が未知数なこともあり、同問題に絡んだニュースなどに大きな反応を見せる局面がみられる。当面はこうした状況が続くとみられている。一方で、ユーロ圏などに比べて景気回復が順調に進み、金融緩和政策からの出口に向かっているだけに、利上げへの影響が大きい物価統計などが注目される展開となっている。

為替ニュース/コラム

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