GBPUSD
英ポンド/米ドル
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移動平均線━5━20━120
英ポンド/米ドル 相場ニュース
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為替相場まとめ8月24日から8月28日の週
為替 08/29(土) 08:00
24日からの週は、米金利動向・原油価格・地政学要因・主要イベント前の様子見姿勢が複雑に絡み合い、ドル円は158円後半から159円台半ばを中心とした不安定ながらも底堅い推移となった。週初は米債利回り低下や中東情勢を巡る警戒感からドル売り・円買いが優勢となる場面があったが、米財務長官による制裁発表や週末のジャクソンホール会議を控えたポジション調整が進み、ロンドン・NYではドル高が再び強まった。25日...
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来週の主な予定 G20財務相会合、高田日銀委員 米雇用統計 NZ政策金利と豪GDP
為替 08/29(土) 07:50
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来週の米国債償還カレンダー 31日付で2年、5年、7年債
債券 08/29(土) 07:49
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来週の米国債入札カレンダー なし
債券 08/29(土) 07:48
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米主要企業決算 デル、ブロードコム、HPエンタープライズ
株式 08/29(土) 07:47
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来週の欧州主要企業決算 なし
株式 08/29(土) 07:46
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ウォーシュ議長の講演後にドル高、ドル円は160円台を回復=NY為替概況
今日の為替 08/29(土) 06:31
FX会社比較 - スプレッドとスワップポイント
※スプレッド調査日:2025年4月20日 ※スワップ調査日:2025年4月20日
※スワップは過去14日間の平均値を掲載しています。※スワップは1万通貨あたり(南アフリカランド円とメキシコペソ円のみ10万通貨)の金額を掲載しています。※表示しているスプレッドは原則固定(例外あり)となっており、市場の急変時や市場の流動性が低下している状況等に拡大する場合がございます。
※外為どっとコムの「業界最狭水準スプレッドキャンペーン」スプレッド。詳細は公式HPをご確認ください。外為どっとコムは、米ドル/トルコリラ、ユーロ/トルコリラ、露ルーブル/円、ポンド/トルコリラ、スイスフラン/トルコリラは原則固定スプレッドの適用対象外です。また、ロシアルーブル/円のみ現在新規注文受付停止になっているのでご留意ください。
※FXプライム米ドル円スプレッドについて:1取引当たりの取引上限:10万通貨以下、1日当たりの新規取引数量上限:500万通貨以下。対象時間:午前9時~翌午前4時まで(対象期間はその他通貨ペアも該当いたします)。
ポンド/米ドルの注文情報
ポンド/米ドルの未決済ポジション
英ポンド/米ドルに関連する経済指標
| 発表 | 指標名 | 重要度 | 前回変動幅 |
|---|---|---|---|
| 09/01 15:00 | -20.7pips |
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| 09/01 17:30 | -0.1pips |
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| 09/01 17:30 | -0.1pips |
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| 09/01 17:30 | 9.3pips |
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| 09/01 23:00 | 8.2pips |
※ 前回変動幅… 指標発表から10分後の米ドル/円変動幅
ポンドの基本情報
特徴
四大通貨の一つで、世界全体の外国為替市場でドル、ユーロ、日本円に次ぐ取引量を誇っている。1992年のポンド危機でユーロの準備段階から離脱したこともあり、EU加盟国でありながら、ユーロに未参加となったが、経済的な結びつきは深い。
そのため、ユーロと同調して動くケースが多い。
もっとも、2016年6月の国民投票でEUからの離脱(ブレグジット)が決まった際には、ポンド単独で大きく売りが出るなど、英国独自の材料で動くケースも多い。特にブレグジットがらみの材料でポンド単体の動きになるケースがよく見られる。
金融政策が比較的柔軟なことでも知られている。米FRB、日銀、ECBなどは、名目上は多数決で金融政策を決定するが、実際には議長や総裁などトップの決定が否決されるケースはない。しかし、英中銀では議長提案が否決されるケースが過去何度も生じている。
取引のポイント
どのような形でのブレグジットとなるのか、先行きが不透明なうえに、相場への影響が未知数なこともあり、同問題に絡んだニュースなどに大きな反応を見せる局面がみられる。当面はこうした状況が続くとみられている。一方で、ユーロ圏などに比べて景気回復が順調に進み、金融緩和政策からの出口に向かっているだけに、利上げへの影響が大きい物価統計などが注目される展開となっている。
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