東京株式(寄り付き)=反落、米イラン交渉は不調で売り先行
13日の東京株式市場は、日経平均株価が前週末比502円安の5万6421円と反落で始まった。
パキスタンでの米国とイランの協議は合意に至らなかった。これを受け、週明けの東京株式市場は売りが先行してスタートした。為替は1ドル=159円60銭前後と前週末に比べドル高・円安で推移している。
出所:MINKABU PRESS
執筆者 : MINKABU PRESS
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