テクニカルポイント ドルカナダ、短期的には中立状態 次の流れを探る
テクニカルポイント ドルカナダ、短期的には中立状態 次の流れを探る
1.3793 一目均衡表・雲(上限)
1.3768 一目均衡表・雲(下限)
1.3722 エンベロープ1%上限(10日間)
1.3669 100日移動平均
1.3647 ボリンジャーバンド 2σ上限(21日間)
1.3594 一目均衡表・転換線
1.3591 現値
1.3590 一目均衡表・基準線
1.3588 200日移動平均
1.3586 10日移動平均
1.3544 21日移動平均
1.3450 エンベロープ1%下限(10日間)
1.3441 ボリンジャーバンド 2σ下限(21日間)
ドルカナダは足元で中立状態となっている。RSI(14日)は49.6と、中立水準。現在の1.35台後半には多くのテクニカルポイントが集まっており、いわゆる居心地の良い水準となっているようだ。目先は1.3550-1.3650レンジが想定され、その抜け出しのタイミングを探ることとなろう。
執筆者 : MINKABU PRESS
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