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英ポンド/NZドル
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英ポンド/NZドル 相場ニュース
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【来週の注目材料】英物価統計に注目、伸び加速の見込み
為替 10/17(土) 17:10
【来週の注目材料】英物価統計に注目、伸び加速の見込み 19日からの週は、それほど目立った米経済指標の発表予定がなく、米FRBも17日からFOMC前のブラックアウト期間に入っているため、FRB関係者の発言機会もありません。そうした中、米国以外の材料として日・英の物価統計が注目されています。21日に英物価統計、23日に日本の全国消費者物価指数(CPI)がそれぞれ発表されます。まずは英物価統計をみていき...
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為替相場まとめ10月12日から10月16日の週
為替 10/17(土) 08:00
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来週の主な予定 日英NZ消費者物価指数、中国GDP FRBブラックアウト入り
為替 10/17(土) 07:50
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来週の欧州主要企業決算 バークレイズ、ドイツ証券取引所
株式 10/17(土) 07:46
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ドル円は158円を挟んでの上下、原油高など警戒=NY為替概況
今日の為替 10/17(土) 07:00
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NY時間に伝わった発言・ニュース
経済指標 10/17(土) 06:35
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16日の為替市場の四本値(ポンド円・豪ドル円・カナダ円)
為替 10/17(土) 06:18
FX会社比較 - スプレッドとスワップポイント
| 会社名 | スプレッド | 買スワップ | 売スワップ | 最小取引単位 | 口座開設キャッシュバック |
|---|---|---|---|---|---|
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3.7pips | 38円 | -58円 | 1通貨 | 最大1,000,000円 |
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3.8pips | 58円 | -94円 | 1,000通貨 | 最大1,005,000円 |
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12.1pips | 40円 | -57円 | 1,000通貨 | 最大60,000円 |
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17.0pips | 28円 | -63円 | 1,000通貨 | 最大150,000円 |
※スプレッド調査日:2026年8月20日 ※スワップ調査日:2026年8月20日
※スワップは過去14日間の平均値を掲載しています。※スワップは1万通貨あたり(南アフリカランド円とメキシコペソ円のみ10万通貨)の金額を掲載しています。※表示しているスプレッドは原則固定(例外あり)となっており、市場の急変時や市場の流動性が低下している状況等に拡大する場合がございます。
※外為どっとコムの「業界最狭水準スプレッドキャンペーン」スプレッド。詳細は公式HPをご確認ください。外為どっとコムは、米ドル/トルコリラ、ユーロ/トルコリラ、露ルーブル/円、ポンド/トルコリラ、スイスフラン/トルコリラは原則固定スプレッドの適用対象外です。また、ロシアルーブル/円のみ現在新規注文受付停止になっているのでご留意ください。
※FXプライム米ドル円スプレッドについて:1取引当たりの取引上限:10万通貨以下、1日当たりの新規取引数量上限:500万通貨以下。対象時間:午前9時~翌午前4時まで(対象期間はその他通貨ペアも該当いたします)。
英ポンド/NZドルに関連する経済指標
| 発表 | 指標名 | 重要度 | 前回変動幅 |
|---|---|---|---|
| 10/19 06:45 | -4.7pips |
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| 10/19 08:01 | -3.8pips |
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| 10/19 11:00 | -3.7pips |
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| 10/20 15:00 | -1.8pips |
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| 10/20 15:00 | -1.8pips |
※ 前回変動幅… 指標発表から10分後の米ドル/円変動幅
ポンドの基本情報
特徴
四大通貨の一つで、世界全体の外国為替市場でドル、ユーロ、日本円に次ぐ取引量を誇っている。1992年のポンド危機でユーロの準備段階から離脱したこともあり、EU加盟国でありながら、ユーロに未参加となったが、経済的な結びつきは深い。
そのため、ユーロと同調して動くケースが多い。
もっとも、2016年6月の国民投票でEUからの離脱(ブレグジット)が決まった際には、ポンド単独で大きく売りが出るなど、英国独自の材料で動くケースも多い。特にブレグジットがらみの材料でポンド単体の動きになるケースがよく見られる。
金融政策が比較的柔軟なことでも知られている。米FRB、日銀、ECBなどは、名目上は多数決で金融政策を決定するが、実際には議長や総裁などトップの決定が否決されるケースはない。しかし、英中銀では議長提案が否決されるケースが過去何度も生じている。
取引のポイント
どのような形でのブレグジットとなるのか、先行きが不透明なうえに、相場への影響が未知数なこともあり、同問題に絡んだニュースなどに大きな反応を見せる局面がみられる。当面はこうした状況が続くとみられている。一方で、ユーロ圏などに比べて景気回復が順調に進み、金融緩和政策からの出口に向かっているだけに、利上げへの影響が大きい物価統計などが注目される展開となっている。
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