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英ポンド/NZドル

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英ポンド/NZドル 関連ニュース

FX会社比較 - スプレッドとスワップポイント

会社名 スプレッド 買スワップ 売スワップ 最小取引単位 口座開設キャッシュバック
ヒロセ通商(LIONFX)ロゴ 3.8pips -10 -6 1,000通貨 最大54,000
FXブロードネットロゴ 12.1pips -37 9 1,000通貨 最大20,000
外為オンラインロゴ 17.0pips -44 13 1,000通貨 最大150,000
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※スプレッド調査日:2021年5月10日 ※スワップ調査日:2021年5月13日
※スワップは過去14日間の平均値を掲載しています。※スワップは1万通貨あたり(南アフリカランド円とメキシコペソ円のみ10万通貨)の金額を掲載しています。※表示しているスプレッドは原則固定(例外あり)となっており、市場の急変時や市場の流動性が低下している状況等に拡大する場合がございます。
※外為どっとコムではスプレッド縮小キャンペーン(2021年7月31日午前1時まで)を行っています。キャンペーンスプレッドの提供時間は「9時〜27時の間」となりますのでご注意ください。なお、トルコリラ円は原則固定・縮小キャンペーン共に対象外となっているためご注意ください。
※GMOクリック証券のトルコリラ円のスプレッドは原則固定対象外になっているのでご注意ください。

英ポンド/NZドルに関連する経済指標

※ 前回変動幅… 指標発表から10分間の米ドル/円変動幅

ポンドの基本情報

特徴

四大通貨の一つで、世界全体の外国為替市場でドル、ユーロ、日本円に次ぐ取引量を誇っている。1992年のポンド危機でユーロの準備段階から離脱したこともあり、EU加盟国でありながら、ユーロに未参加となったが、経済的な結びつきは深い。
そのため、ユーロと同調して動くケースが多い。
もっとも、2016年6月の国民投票でEUからの離脱(ブレグジット)が決まった際には、ポンド単独で大きく売りが出るなど、英国独自の材料で動くケースも多い。特にブレグジットがらみの材料でポンド単体の動きになるケースがよく見られる。
金融政策が比較的柔軟なことでも知られている。米FRB、日銀、ECBなどは、名目上は多数決で金融政策を決定するが、実際には議長や総裁などトップの決定が否決されるケースはない。しかし、英中銀では議長提案が否決されるケースが過去何度も生じている。

取引のポイント

どのような形でのブレグジットとなるのか、先行きが不透明なうえに、相場への影響が未知数なこともあり、同問題に絡んだニュースなどに大きな反応を見せる局面がみられる。当面はこうした状況が続くとみられている。一方で、ユーロ圏などに比べて景気回復が順調に進み、金融緩和政策からの出口に向かっているだけに、利上げへの影響が大きい物価統計などが注目される展開となっている。

主要通貨レート

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ドル円スプレッド 0.2銭(原則固定・例外あり)
豪ドル円スワップ 1
最小取引単位 10,000通貨
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ドル円スプレッド 0.2銭(原則固定・例外あり)
豪ドル円スワップ 0
最小取引単位 1,000通貨
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ドル円スプレッド 0.1銭(原則固定・例外あり)
豪ドル円スワップ -5
最小取引単位 1,000通貨
テクニカルの種類 16
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