21,000円台が続く

日経平均は4月5日に25日足を突破し始めたところから、ほぼ持ち合いといっていいでしょう。
21,000円台でこの間一貫して推移しており、15日連続の21,000円台。
何かを待っている格好ですが、ちょうどこの水準というのは、2月5日から6日にかけて窓空けで急落した水準です。
ここを超えるということは、そのまま2月の急落分を回復するという最後の壁につきあたっているということになりますから、それなりにきっかけは必要でしょう。

出所: みんなの株式

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