仲値決定後は円買い優勢、ドル円は107.60円台=東京為替

 中盤に差し掛かった東京外為市場では、円買いがやや優勢となっている。仲値に向けて、ドル円は買われ、107.90付近まで上昇した。だが、仲値決定後は、軟化し、107.60付近まで水準を引き下げている。クロス円も軟調名っ展開となっている。
         
 午前10時12分現在、ドル円は107.63付近、ユーロ円は132.97付近、ポンド円が149.50前後、オージー円は84.63付近で取引されている。

出所: KlugFXニュース(株式会社みんかぶ)

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