株価指数先物取引 とは

株価指数先物取引とは株式の指数(日経平均やS&P500など)を対象とする先物取引のことである。株価指数先物では、原資産の受渡しが事実上不可能なので、差金(あらかじめ約定した価格とそれを反対売買したときの価格の差額)で決済される。 また決済月のことを限月という。反対売買の場合、通常は3月、6月、9月、12月で、各限月の第二木曜日が取引最終日となる。ちなみに限月が近づくにつれて、通常は売買が盛んになる。 【参考:先物対象の株価指数(インデックス)例】 ・日経225 ・東証株価指数(TOPIX)・S&P500 ・ダウ30 ・FTSE ・DAX など

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