スワップで比較

ー各社を徹底比較!ー
スワップメインイメージ

このページでは、高金利通貨としてスワップ狙いで人気の「豪ドル円」、「NZドル円」、「南アフリカランド円」の3つの通貨ペアと「米ドル円」のスワップポイントを比較!トルコリラ円の取扱い会社は、得点をプラス。スワップ狙いの投資家に向いてるFX会社をランキング致しました。スワップ狙い用口座と、売りで入った際に支払いスワップを抑える用の口座を両方保有する賢い投資もおすすめです。

ページ更新日:

スワップとは

解説1 スワップとは?
スワップポイントとは、金利の異なる通貨を取引した際に発生する金利差額のことです。日本の金利は世界的に低い方なため、金利の高い通貨を買うことで差額の利益が発生します。逆に、金利の高い通貨を売った際や日本より金利の低い通貨を買った際は支払いが発生するので注意が必要です。
解説2 いつ受け取れるの?
スワップは、日をまたいでポジションを保有すると発生します。FX会社では、日付の変更処理を行う取引休憩時間中にロールオーバーという処理を行っており、この処理時にスワップが発生します。そのためデイトレードでポジションを決済した場合は発生しません。発生したスワップは損益や含み損益に自動で加算されます。
解説3 スワップ狙いに向いてる通貨は?
高金利で、なおかつスリッページの発生しにくいある程度取引量のある通貨がオススメです。金利と取引量のバランスが取れた通貨ペアとしては米ドル円が人気です。ある程度リスクがあっても金利の高い通貨を好むトレーダーには「トルコリラ円」、「メキシコペソ円」、「南アフリカランド円」が人気です。
解説4 スワップは業者ごとに違う
実際に発生するスワップは政策金利とイコールではありません。FX会社によってスワップに差がありますので、スワップ狙いでFXを始める際は、口座開設を検討している会社がスワップに力を入れているのかどうかチェックしましょう。

スワップ比較ランキング TOP3

第1位 GMOクリック証券 FXネオ

GMOクリック証券 FXネオ バナー
FXスワップ おすすめ度
96点/100点

GMOクリック証券チェックポイント!

基軸通貨である米ドルのスワップの高さに強み!トルコリラ円の取扱いも

各通貨ペアのスワップ表

アメリカ米ドル円 オーストラリア豪ドル円 トルコトルコリラ円
67

(24,455円/1年)

22

(8,030円/1年)

69

(25,185円/1年)

NZランドNZドル円 南アフリカ南アランド円 メキシコメキシコペソ円
30

(10,950円/1年)

110

(40,150円/1年)

120

(43,800円/1年)

個人投資家から人気の高いオセアニア通貨のスワップポイントに定評があるGMOクリック証券。高金利通貨のトルコリラ円の取扱いもあります。英ポンド円が30円程度、カナダドル円は40円台と高水準となっています。

クチコミ

  • もともとGMOクリック証券の株の口座を持っていたのですが、特に不自由な点は無いです。基本的にドル円と豪ドル円の取引しかしないので、機能的には不満はありません。スワップも銀行口座に比べたら遥かに高いので満足。画面も見やすく使いやすい。

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第2位 マネーパートナーズ パートナーズFXnano

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FXスワップ おすすめ度
94点/100点

パートナーズFXnanoチェックポイント!

パートナーズFXよりも高いスワップポイントを提示

各通貨ペアのスワップ表

アメリカ米ドル円 オーストラリア豪ドル円 トルコトルコリラ円
70

(25,550円/1年)

20

(7,300円/1年)

85

(31,025円/1年)

NZランドNZドル円 南アフリカ南アランド円 メキシコメキシコペソ円
25

(9,125円/1年)

120

(43,800円/1年)

120

(43,800円/1年)

米ドル円70円台、トルコリラ円80円台半ば、メキシコペソ円120円と僅差ではあるものの他社よりもやや高いスワップポイントを提示。ほぼ全ての通貨でパートナーズFXよりも高いため、取引では使い分けるようにしたいですね。

クチコミ

  • 米ドル円のスワップが高いので使っています。スプレッドが広めではありますが、多くても1日2,3回程度しか取引しないですし、スプレッドが0.1銭狭いよりスワップが10円高い方が取引スタイル的にメリットあるので気にならないです。

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第3位 SBIFXトレード

SBIFXトレード バナー
FXスワップ おすすめ度
93点/100点

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米ドル円とオセアニア通貨に強み!トルコリラ円の取扱いも

各通貨ペアのスワップ表

アメリカ米ドル円 オーストラリア豪ドル円 トルコトルコリラ円
70

(25,550円/1年)

22

(8,030円/1年)

71

(25,915円/1年)

NZランドNZドル円 南アフリカ南アランド円 メキシコメキシコペソ円
23

(8,395円/1年)

110

(40,150円/1年)

---

全ての高金利通貨ペアで安定した高いスワップポイントを誇るSBIFXトレード。ブレグジット問題の最悪期は脱したように見える英ポンド円で30円前後。米ドル円が70円台と高い水準を提示しており、オセアニア通貨も評価できます。少額取引が可能な同社で高いスワップを生かし毎月の積立投資も良い運用方法ではないでしょうか。
スプレッドの狭さだけではない総合力の高さが光ります!

クチコミ

  • このサービスは大変満足しています。とにかくスワップポイントが高いのがポイントだと思います。さらい取引の画面も大変見やすくて、気に入っています。これからも使っていきたいと思います。

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通貨ペア別スワップ比較

米ドル円スワップ

ドル円スワップ画像

アメリカの金利は2015年12月から他の主要国に先駆けて利上げサイクルを開始したことを受け、今や豪ドルやNZドルより高金利となっています。メキシコペソや南アフリカランドなどの新興国通貨と比べるとスワップが低めなことや、今後の利下げ観測など、資金効率の面で劣る部分はありますが、世界取引高No.1の安定感や取引材料の豊富さから米ドル円はスワップ狙いの取引で人気があります。
>米ドル円スワップについてさらに詳しく

米ドル円スワップ一覧
会社名 スプレッド 買スワップ 売スワップ 取引単位 スプレッド備考
SBIFXトレード 0.27銭 70円 -73円 1通貨 基準スプレッド
10,001~1,000,000通貨
みんなのFX 0.3銭 70円 -70円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
GMOクリック証券 0.3銭 67円 -69円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
外為どっとコム 0.3銭 67円 -96円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
FXブロードネット 0.3銭 66円 -69円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
YJFX! 0.3銭 65円 -80円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
DMM FX 0.3銭 58円 -58円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
セントラル短資 0.3銭 45円 -69円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
パートナーズFX 0.3銭 20円 -128円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
ヒロセ通商 LIONFX 0.3銭 20円 -130円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
パートナーズFXnano 0.4銭 70円 -90円 100通貨 原則固定(例外あり)
FXプライムbyGMO 0.6銭 55円 -85円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
外為オンライン 1銭 55円 -85円 1,000通貨 原則固定(例外あり)

※1万通貨あたりのスワップです。

トルコリラ円スワップ

トルコリラスワップスワップ画像

トルコリラの政策金利は実に19.75%(2019年8月時点)と先進国ではありえない高金利となっています。
さらに、トルコリラ円はここ4年間でジリジリと下落しており、2019年夏時点で20円前後で推移しています。
1リラ20円ということは1万通貨取引するのに必要な資金はレバレッジ25倍の場合8,000円です。余裕を持ってレバレッジ10倍の20,000円入金して取引したとしても、1万通貨あたり85円のスワップを1年間受け取り続けた場合、年間利回り155.13%にもなります。
金利が高く魅力的なトルコリラですが、流動性リスクや政治リスクなど新興国通貨ならではのリスクがありますので、取引する際にはリスクコントロールをしっかり行いましょう。
>トルコリラ円スワップについてさらに詳しく

トルコリラ円スワップ一覧
会社名 スプレッド 買スワップ 取引単位 スプレッド備考
パートナーズFXnano 3.8銭 85円 100通貨 原則固定(例外あり)
パートナーズFX 1.9銭 84円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
ヒロセ通商 LIONFX 1.7銭 84円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
FXプライムbyGMO 4.8~最大203.8銭 83円 1,000通貨
みんなのFX 1.7銭 82円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
外為オンライン 6銭 75円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
外為どっとコム 1.7銭 72円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
SBIFXトレード 1.89銭 71円 1通貨 基準スプレッド
10,001~1,000,000通貨
GMOクリック証券 1.7銭 69円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
セントラル短資 1.7銭 52円 1,000通貨 原則固定(例外あり)

※1万通貨あたりのスワップです。

メキシコペソ円スワップ

メキシコペソ円スワップ画像

メキシコペソの金利は8.00%(2019年8月時点)です。トルコリラと比べると金利は低いですが、2019年春頃よりFX会社同士でメキシコペソ円のスプレッド競争が白熱しており、新興国通貨らしからぬスプレッド0.3銭で取引できるFX会社が出てきました。低コストで取引できるので、レート変動に応じて決済&ポジションの持ち直しを小まめに行う方にはメキシコペソ円でスワップを狙うのもおすすめです。
メキシコペソを取引する場合も、トルコリラ同様に流動性リスクや政治リスクなど新興国通貨ならではのリスクがありますので、取引する際にはリスクコントロールをしっかり行いましょう

メキシコペソ円スワップ一覧
会社名 スプレッド 買スワップ 取引単位 スプレッド備考
ヒロセ通商 LIONFX 0.4銭 150円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
GMOクリック証券 0.3銭 120円 100,000通貨 原則固定(例外あり)
外為どっとコム 0.3銭 120円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
パートナーズFXnano 1銭 120円 100通貨 原則固定(例外あり)
FXプライムbyGMO 1.9銭 120円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
パートナーズFX 0.3銭 110円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
みんなのFX 0.3銭 110円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
外為オンライン 6銭 70円 10,000通貨 原則固定(例外あり)

※10万通貨あたりのスワップです。

南アフリカランド円スワップ

南アフリカランド円スワップ画像

南アフリカランドの政策金利は実に6.5%(2019年8月時点)です。トルコリラやメキシコペソと比べると低いですが、南アフリカは世界有数の資源大国なため経済成長への期待から値上がり益とスワップ益両方に期待できます。もちろん、新興国共通の流動性リスクや政治リスクなどはありますが、トルコやメキシコのトップと比べると南アフリカのラマポーザ大統領は堅実な政策を示しています。
>南アフリカランド円スワップについてさらに詳しく

南アフリカランド円スワップ一覧
会社名 スプレッド 買スワップ 売スワップ 取引単位 スプレッド備考
ヒロセ通商 LIONFX 1銭 150円 -250円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
FXプライムbyGMO 3銭 130円 -250円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
みんなのFX 0.9銭 120円 -120円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
パートナーズFXnano 1.9銭 120円 -160円 100通貨 原則固定(例外あり)
SBIFXトレード 0.99銭 110円 -110円 1通貨 基準スプレッド
10,001~1,000,000通貨
DMM FX 1銭 110円 -110円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
GMOクリック証券 1銭 110円 -110円 100,000通貨 原則固定(例外あり)
パートナーズFX 1銭 110円 -200円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
外為どっとコム 1銭 110円 -210円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
FXブロードネット 16.4銭 110円 -190円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
セントラル短資 0.9銭 70円 -120円 1,000通貨 原則固定(例外あり)
外為オンライン 150銭 50円 -300円 10,000通貨 原則固定(例外あり)
YJFX! 1.3銭 11円 -260円 10,000通貨 原則固定(例外あり)

※10万通貨あたりのスワップです。

スワップに関するQ&A

Q

スワップが発生する時間はいつですか

A

スワップはロールオーバーという日替り処理を行う時間にポジションを保有していると発生します。
ロールオーバーを行う時間はFX会社によって異なりますが、早朝5:00~7:00あたりに設定されていることが多いです。

Q

スワップが日によって変動するのはなぜですか

A

スワップの額は政策金利ではなくカバー先の短期金利が基になっています。
そのため、政策金利が変わらなくても短期金利が変動すればスワップは変動します。
また、ユーロ/米ドルや英ポンド/米ドルなど、円が絡まない通貨は円転する際に為替レートの影響を受けるため、短期金利が変わらなくてもスワップが変動します。

Q

曜日によって付与日数が異なるのはなぜですか

A

スワップは2営業日後が受渡日になるため、土日や祝日などの休日を挟むと受渡のタイミングがずれて付与されます。
例えば、祝日がなく休日が土日のみだった週は木曜の朝に3日分付与されます。
スワップは水曜日のクローズ時点で保有してたポジションを木曜日にロールオーバーすると付与されるため、木曜の朝に3日分付与される会社でも水曜日に3日分と書いている場合もあります。
なお、スワップ付与の判定は受渡日に保有していたポジションで行います。そのため、土曜日から月曜日にかけてポジションを保有しても3日分付与されません。

Q

両建てならローリスクでスワップを受け取れますか

A

FX会社によってスワップが異なるため、FX会社の組み合わせによっては買スワップと売スワップの差額がプラスになり、レート変動の影響を最小限に抑えてスワップ益を受け取れる場合もあります。
ですが、スプレッドが二重にかかり経済合理性を欠くこと、FX会社間のレートは多少の違いがあること、買ポジションと売ポジションの約定タイミングが思い通りにいかずレート変動の影響を受ける可能性があること、また金利の変動がスワップに影響するまでの日数がFX会社によって異なることなど注意すべき点がいくつかありますのでローリスクとは言い難いです。両建てをする際は慎重に行いましょう。

スワップ比較表

主要通貨スワップ比較表

順位 会社名 点数 米ドル円 ユーロ円 ポンド円 豪ドル円 NZドル円 南アフリカランド円
買い 売り 買い 売り 買い 売り 買い 売り 買い 売り 買い 売り
1 GMOクリック証券FXネオのロゴ
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96 67 -69 -6 5 29 -32 22 -23 30 -33 110 -110
2 マネーパートナーズパートナーズFXnanoのロゴ
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94 70 -90 -15 5 29 -32 20 -23 25 -30 120 -160
3 SBIFXトレードのロゴ
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93 70 -73 -14 7 29 -34 22 -25 23 -31 110 -110
4 トレイダーズ証券みんなのFXのロゴ
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90 70 -70 -8 8 21 -21 22 -22 25 -25 120 -120
5 外為どっとコムのロゴ
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82 67 -96 -15 0 24 -39 17 -32 20 -35 110 -210
6 FXブロードネットのロゴ
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81 66 -69 -11 6 25 -36 21 -28 19 -27 110 -190
7 ヒロセ通商LIONFXのロゴ
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80 20 -130 -35 -15 20 -99 22 -77 25 -80 150 -250
8 FXプライムbyGMOのロゴ
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76 55 -85 -15 0 20 -35 15 -30 18 -35 130 -250
9 マネーパートナーズパートナーズFXのロゴ
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75 20 -128 -15 5 27 -30 20 -23 21 -26 110 -200
10 DMM FXのロゴ
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73 58 -58 -1 1 23 -23 17 -20 18 -18 110 -110
11 YJFX!のロゴ
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67 65 -80 -15 0 25 -40 18 -33 22 -39 11 -260
12 セントラル短資のロゴ
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57 45 -69 -17 8 20 -27 12 -27 12 -26 70 -120
13 外為オンラインのロゴ
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52 55 -85 -25 0 15 -45 10 -40 10 -40 50 -300

マイナー通貨スワップ比較表

会社名 トルコリラ円 メキシコペソ/円 カナダドル/円 スイスフラン/円 豪ドル/米ドル NZドル/米ドル 英ポンド/米ドル ユーロ/英ポンド ユーロ/豪ドル 英ポンド/豪ドル 英ポンド/NZドル 米ドル/スイスフラン 英ポンド/スイスフラン 豪ドル/スイスフラン NZドル/スイスフラン 中国人民元/円 香港ドル/円 シンガポールドル/円
GMOクリック証券FXネオのロゴ
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69 120 42 -20 -23 -15 -51 33 45 11 85 53
マネーパートナーズパートナーズFXnanoのロゴ
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85 120 35 -45 -28 -27.2 -51.2 5.9 82.88 51.2
SBIFXトレードのロゴ
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71 42 -16 -34 -18 -65 32 41 5 88 48 29 6 8
トレイダーズ証券みんなのFXのロゴ
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82 110 40 -5 -20 -26 -56 30 42 12 87 43 10 7 40
外為どっとコムのロゴ
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72 120 28 -25 -22 -10.23 -102 56.6 68.8 10 6
FXブロードネットのロゴ
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37 -25 -30 -25 -60 23 27 1 3 71 50 45
ヒロセ通商LIONFXのロゴ
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84 150 10 -60 -100 -70 -120 0 28 0 0 54 16 21 10.9 1 0
FXプライムbyGMOのロゴ
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83 120 33 -28 -21 -17 -80 30.6 47.2 8.8 5 20
マネーパートナーズパートナーズFXのロゴ
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84 110 35 -45 -24.48 -27.2 -81.9 17.7 82.6 51.2 0 0
DMM FXのロゴ
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35 -10 -22 -20 -68 30 41 20 82 44
YJFX!のロゴ
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35 -27 -27 -27 -57 20 35 78 42 29 3 1
セントラル短資のロゴ
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52 140 20 -10 -48 -37 -58 3 17 -8 65 32 21 21 3
外為オンラインのロゴ
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75 70 20 -45 -45 -30 -55 30 30 0 5 60 25 5

※)1万通貨のスワップです。ランド円のみ10万通貨で表記しています。
※)データ更新日:2019年08月14日※スワップの値について詳細は調査概要をご参照ください。
※)スワップの得点は、米ドル円、ポンド円、豪ドル円、NZドル円、南アフリカランド円、トルコリラ円の買スワップ で評価しています。
※)ユーロ/英ポンド、ユーロ/豪ドル、英ポンド/豪ドル、英ポンド/NZドルは売スワップを掲載。表記のない通貨は買スワップを掲載。

FXスワップ比較 更新履歴

  • 【外為オンライン、セントラル短資FX】新たに評価項目に追加

  • みんなのFX、LIONFX、FXプライムbyGMOの3社が南アフリカランド円のスワップポイントを150円付与(10万通貨)

  • 【みんなのFX】メキシコペソ円のスプレッドを縮小 1.8銭 ⇒ 0.4銭に(7/8~)

  • 【パートナーズFXnano】新たに評価項目に追加

  • 【ヒロセ通商】メキシコペソ円のスワップポイント(10万通貨)が170円に

  • トルコリラ円のスワップポイント(1万通貨)が100円を超えるFX会社が5社

  • 【みんなのFX】スワップポイントが急上昇!米ドル円が50円台→80円台に

  • NZドル円のスワップポイントが上昇

  • 米国の利上げの影響により米ドル円のスワップポイントが80円前後に上昇

  • 【みんなのFX】トルコリラ/円のスワップポイントが100円~110円と高水準に

  • 【GMOクリック証券】米ドル円のスワップポイントが70円台にまで上昇!

  • 【GMOクリック証券、YJFX!、SBIFXトレード】米ドル円のスワップポイントが50円台後半に上昇!

  • 【利上げ!】FOMCでFF金利誘導目標を年1.50~1.75%に引き上げ

  • 【利上げ】12月13日FRBがFF金利の誘導目標を1.00~1.25%から1.25~1.50%に引き上げ

  • S&Pによる南アフリカの格下げが実施。投機的とされる「ダブルBプラス」に。

  • 【利下げ!】5月3日、オーストラリアが政策金利を0.25%引き下げ1.75%に。

  • 【GMOクリック証券】米ドル円のスワップポイントが上昇し久しぶりの1位に。

  • 【南アフリカ】11月19日に政策金利を6%から6.25%へと引き上げました。

  • 【ニュージーランド】12月10日に政策金利を2.75%から2.50%へ引き下げました。

  • 【利下げ!】7月23日ニュージーランド中央銀行が政策金利を3.25%から3.00%へ0.25%の利下げを発表! スワップポイントは70円台へ低下。

  • 【利下げ!】6月11日ニュージーランド中央銀行が政策金利を3.5%から3.25%へ0.25%の利下げを発表! 対してポンドは利上げ期待からスワップポイントは20円台から40円台まで急上昇!

  • 【利下げ!】2月3日オーストラリア中央銀行が政策金利を2.5%から2.25%へ0.25%の利下げを発表! 注目のNZドル円のスワップポイントは100円前後から90円程度にまで下落!豪ドル円は利下げの影響でスワップポイントは60円台に下落しました。前回、2位だったGMOクリック証券1位を奪還しましたが、トップ3は変わらずとなっています

  • 【利下げ!】5月5日オーストラリア中央銀行が政策金利を2.25%から2.00%へ利下げを発表! この影響から豪ドルのスワップポイントは約10円ほど下がり50円台に。 NZドルは90円前後を維持。ランド円の金利も10万通貨の保有で140円~150円と好調維持です!

  • 【利下げ!】2月3日オーストラリア中央銀行が政策金利を2.5%から2.25%へ0.25%の利下げを発表! 注目のNZドル円のスワップポイントは100円前後から90円程度にまで下落!豪ドル円は利下げの影響でスワップポイントは60円台に下落しました。前回、2位だったGMOクリック証券1位を奪還しましたが、トップ3は変わらずとなっています

  • 注目のNZドル円のスワップポイントが100円まで上昇!豪ドル円のスワップポイントも80円台にしっかりと乗ってきました。過去、連続2位だったSBIFXトレードがついに1位となりました。

  • ついにGMOクリック証券のNZドル円のスワップポイントが100円目前へ!12月は1日だけ100円をもらえる日もあっただけに、今後も期待が高まります!

  • NZドル円のスワップポイントが90円近くまで上昇!ポンド円も35円前後と上昇中!今回の1位は南アフリカランド円のスワップポイントが14円/日まで上昇したYJFX!に軍配が上がりました!

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スワップ比較の調査概要

実施者 株式会社ミンカブ・ジ・インフォノインド みんかぶFX
調査項目 高金利通貨の中である程度流動性のある次の通貨ペアの買スワップで評価。
米ドル円、英ポンド円、豪ドル円、NZドル円、南アフリカランド円、トルコリラ円
スワップの値は、調査日時点で該当月に付与した値の中から数日分付与した日を除いて2番目に高い値、もしくは1番高い値で付与した日が複数回ある場合は1番高い値で評価。
調査データの取得元 各FX会社公式HP、及び各社取引ツールと取引ツールマニュアル。
調査日 2019年08月14日

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