[PR]株式会社外為どっとコム
以前と比べて身近な存在になってきた「投資」。
なかでも高成長が魅力の「米国株投資」は投資初心者から専業トレーダーまで多くの投資家から人気を集めています。
ただ、
「米国株投資の魅力は何なのか、どの投資方法が自分にとってベストなのかは曖昧」
という方も多いのではないでしょうか。
この記事では「米国株投資の魅力」と「米国株投資をするなら知っておきたい投資方法」の2つを解説します。
米国株投資の最大の魅力は「企業の成長性の高さ=長期目線で経済成長をし続けている点」です。
米国には、GAFAMと呼ばれる以下の超有名IT企業から、半導体関連で注目を集めているNVIDIA(エヌビディア)など「成長率の高い大手企業」が多く集まっています。
こうした「有名企業の成長」に日本国内から投資ができるのは非常に魅力的です。また、米国は世界一の経済大国。
米国の有名株価指数「NYダウ指数」は30年間で約12倍という高成長を遂げています。

その他にも人口の増加や技術の発展により、長期目線では米国経済は成長し続けるという考えもあり、今後も「要注目」の投資先といえますね。
では、米国株に投資をするためにはどんな方法・種類があるのでしょうか。ぱっと思いつくのは「現物株式」を売買する方法だと思います。
しかし、米国株に投資する方法は意外と多いんです。主な投資方法は以下の通り。
| 証券会社 A社 | 証券会社 B社 | CFD C社 | 外為どっとコム | |
|---|---|---|---|---|
| 現物取引 | 信用取引 | CFD | CFD | |
| 投資金額 | 各銘柄による | |||
| 配当 | 有り | 有り | 有り(配当金相当額) | 有り(配当金相当額) |
| 取引手数料 | 有り | 有り | 0円 | 0円 |
| 取引時間 | 23:30~翌6:00 | 23:30~翌6:00 | 23:30~05:55 | 24時間※ |
| 取引単位 | 1株 | 1株 | ‐ | 1~ |
| 発注時必要金額 | 各銘柄による | (最低委託保証金)30万円相当のB社が指定する額 | 必要証拠金:20% 数量×評価レート×保証金率×円換算レート |
|
| 売りから新規注文 | 不可 | 可(対象銘柄601銘柄) | 可 | 可 |
| レバレッジ | 無し | 2倍 | 最大5倍 | 最大5倍 |
| 保有期間 | 制限なし | 買いは制限なし、売りは6か月間 | 制限なし | 制限なし |
| 損益通算 | 可 | ‐ | 可(申告分離課税率:一律20.315%) | 可(申告分離課税率:一律20.315%) |
| 銘柄数 | 4,710銘柄 | ‐ | 29銘柄 | 8銘柄 |
| リスク | 購入金額以上の損失は無し | 追証の可能性有り | ロスカットの可能性有り | ロスカットの可能性有り |
「ん?信用取引はまだ分かるけどCFD?」と思った方は勘が鋭いですね。
あまり主流ではないものの、米国株に投資をするうえで「CFD取引」は使い方によっては強い武器になりえるのです。
「米国株に投資するならCFD取引が実はおすすめ。」
と、突然言われても「なんでおすすめなのか、本当におすすめなのか」が分からないとチャレンジする気も起きませんよね。
米国株投資をするにあたって、CFD取引をおすすめするのにはちゃんとした理由があります。具体的な理由は以下の3点。
それぞれの理由について、より詳しくみていきましょう。

図解を交えて解説するので「CFDって難しそう」と思っている方でも心配ご無用。スムーズに理解いただけると思います。
米国株のCFD取引では、現物取引と異なり「最大5倍」までレバレッジをかけた取引が可能です。
レバレッジとは、テコの原理のように「手元の資金よりも大きな金額を取引できる仕組み」のことです。
例えば、投資資金10万円で米国株を取引する場合で考えてみましょう。
| 現物取引の場合 | CFD取引の場合(米国株) | |
|---|---|---|
| レバレッジ | なし | 最大5倍 |
| 投資可能金額 | 10万円 | 50万円 |
| 5%分の利益が生じた場合 | +5,000円 | 最大+25,000円 |
上記のように、CFDではレバレッジを効かせた取引ができるため、同じ手元資金、同じ利益率だとしても「5倍の利益額」を狙うことが可能です。
もし。「投資資金が少なくて1株ずつしか取引できないんだよな...」と悩んでいる米国投資家がいるとすれば、CFDを活用すると「最大5倍の金額分」まで取引ができるようになります。

少ない資金でも大きな利益を狙えるのは投資において非常に魅力的ですし、投資家にとっても大きなメリットだといえます。
一方で、注意も必要です。レバレッジによって扱う金額が増えると、2倍3倍の利益を見込める分、損失も2倍3倍となります。利益が狙える一方でリスクも大きくなる点を理解した上で取引に臨みましょう。
米国株の現物取引の場合、約定代金(取引金額)の0.495%が取引手数料としてかかるのが平均的です。
一方、米国株のCFD取引の場合、取引手数料は「無料」です。そのため、レバレッジで大きな利益を狙いつつ、手数料面ではコストを抑えて取引することが可能。
| 現物取引 | CFD取引 | |
|---|---|---|
| 約定代金(取引金額) | 1,000ドル | 1,000ドル |
| 取引手数料 | 約7,000円(米ドル円 140円で計算) | 無料 |
ただし、CFD取引の場合「買値と売値の差額=スプレッド」というコストが存在します。取引をする際には、スプレッド(売買値の差)が大きくなっていないかは都度チェックするようにしましょう。

スプレッドが狭いCFD会社を選ぶことが、利益を最大化するための第一歩といえます。
米国株投資と聞くと「深夜の時間帯に取引をする必要がある」と思うかもしれません。
たしかに、現物取引の場合、米国マーケットが開いている22:30(23:30)〜翌5:00(翌6:00)の間に取引をする必要があります。
そして、多くのCFD会社でもその「時間的制約」は同じです。しかし、FXの老舗企業として知られる「外為どっとコム」であれば「24時間」米国株を取引することが可能。
朝方でも、寝る前でも、出先のちょっとした時間でもFXのように米国株を取引できるということです。
これは日本のCFD業者として「初」の試みです。もし、時間的な自由度も高めつつ米国株CFDを取引したい場合は、外為どっとコムで取引することをおすすめします。
米国株のCFD取引はメリットも多くありますが、1点注意しておかないと思わぬ損失が生じる可能性があることがあります。
それは、CFD取引における「調整額」の存在です。調整額とは、簡単にいうと「実際にその商品を買っていた場合に貰える/支払うべき金利や配当金のこと」です。
米国株CFDの場合、買いポジションを持っている分には、調整額はプラスです。しかし、空売り(売りポジション)の場合には、マイナスの調整額を支払わなければならないことがあります。
「調整額とか難しそう」と思う方は、まずはポジションを持ったまま日をまたがなければOKです。(翌日に持ち越したタイミングで発生するため)
米国株CFDを始めるのであれば、最初は「買いポジションの順張り投資」かつ「デイトレード」を心がけましょう。
では、米国株CFDを始めるとして、どこの口座で取引するのがおすすめなのでしょうか。
結論、米国株CFDを始めるなら「外為どっとコム」がおすすめです。その理由は以下の4点。
特に注目すべきは、米国株CFDが24時間取引可能な点。
| CFD C社 | 外為どっとコム | |
|---|---|---|
| CFD | CFD | |
| 取引手数料 | 0円 | 0円 |
| 取引時間 | 23:30~05:55 | 24時間 |
| 売りから新規注文 | 可 | 可 |
| レバレッジ | 最大5倍 | 最大5倍 |
| 保有期間 | 制限なし | 制限なし |
| 損益通算 | 可(申告分離課税率:一律20.315%) | 可(申告分離課税率:一律20.315%) |
米国市場が開いている夜は取引ができない、時間が作れないという方は、外為どっとコムのCFDが一番おすすめです。
ただ、取引時間が長いだけでその他サービスがイマイチだと意味がありませんよね。では、外為どっとコムCFDの他のサービス品質はどうなっているのでしょうか。
CFD取引に不慣れな場合、「どうやって取引をすればよいのか、どうやって知識を身につければよいのか」が分からないと思います。
こうした悩みを解決してくれるのが、外為どっとコムが提供しているマーケット情報や学習コンテンツです。
外為どっとコムは老舗のFX会社でもあり、外為どっとコム総研というシンクタンクもある「情報力に長けた」企業。
実際、外為どっとコムには「 CFDとは?初心者でもわかる基礎知識」というCFD初心者向けのコンテンツページが用意されています。
外為どっとコムのCFDは取引手数料が無料です。スプレッド以外のコストはかかりません。(調整額、ロスカット手数料を除く)
取引手数料を気にせず、ぱっと見で計算しやすい「スプレッド」に気をつけるだけで取引できるのは良いですね。
外為どっとコムでは、インストール不要でつかえる「ブラウザ版(PC用)」と「スマホアプリ」の2つが用意されています。
どちらの取引ツールも、FX会社として培ってきた知見が活かされており、取引のしやすさ、分析のしやすさ、情報のみやすさどれをとっても合格点といえるでしょう。
また、外為どっとコムでは、新しくCFD取引を始める人のためにキャンペーンも実施中。
CFD新規取引量に応じて「最大100万円キャッシュバック」されます。
(対象期間:2025年9月1日(月)午前7時00分~2025年9月27日(土)午前5時30分)
米国株投資で「より効率的に利益を狙いたい」と考えている人は、この機会に「外為どっとコム」でデビューしてみてはいかがでしょうか?
GAFAMとは、google、Apple、Facebook(Meta)、Amazon、Microsoftの頭文字を取った総称のことです。